【ダウ・ナスダック・SP500】中東情勢が悪化しなければ再反発へ、懸念材料は企業業績【週間アメリカ株予想 2024/4/15~】

ダウ・ナスダック・SP500の週間予想

こんにちはしーさんです
ニューヨークダウ・ナスダック・S&P500の予想を毎週土曜日に配信している週間アメリカ株予想です
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【ダウ・ナスダック・SP500】中東情勢が悪化しなければ再反発へ、懸念材料は企業業績【週間アメリカ株予想 2024/4/15~】
中東情勢の緊迫化で金曜日には3指数とも大きめの下落を見せています。日本の外務省などからも注意喚起が出ており、ただの報道ベースの話ではなく差し迫った危険である可能性があります。一方でそのような事態に発展した場合、株式市場が下落するのかというと...

1週間の振り返りと今週の予定

1週間の推移

ここ1週間の値動きですが、月曜日はFRBの利下げ先送り観測が株価の重荷となった半面、景気敏感株中心に押し目買いが入り指数を支えダウとSP500は小幅下落しナスダックは小幅上昇、火曜日は翌日に消費者物価指数の発表を控えてFRBの利下げ時期の後ろ倒しが警戒されますが、米長期金利が低下したことからハイテク株には買いも入りダウは小幅下落しナスダックは上昇しSP500は小幅上昇、水曜日は発表された消費者物価指数が市場予想を上回りFRBの利下げ開始が遅れるとの見方が一段と強まり下落、木曜日は発表された卸売物価指数が市場予想を下回りインフレへの過度な警戒感が後退しハイテク株の一角を中心に買いが入りダウは小幅下落しナスダックとSP500は上昇、金曜日は中東情勢の緊迫化からリスク回避の姿勢が強まる中、個別銘柄ではJPモルガン・チェースやインテルに個別材料で売りが出たこともあり3指数とも下落して週の取引を終えました

前回は3指数ともに上昇、ダウは週前半に関しては調整が続く可能性があるものの週末に向けて再上昇、ナスダックとSP500はエンベロープ中央線付近を下支えに再上昇する展開を予想しました
実際にはニューヨークダウに関しては消費者物価指数の上振れが嫌気され下押された後に中東情勢の悪化懸念と期待インフレ率の上昇で強い下落をする展開となり予想とは大きく異なる推移となってしまっています
ナスダックに関しては金曜日の下押しはあったものの想定していた推移へ、SP500に関しても金曜日の下押しはきつかったですが木曜日までは想定していた範囲内の値動きだった印象です
経済指標の内容に関してはインフレ懸念につながる内容のものが多かった印象ですが、過剰な上振れだとは考えていない状態です
中東情勢が悪化した場合には調整が続く可能性が高いかと思いますが、金曜日の下落は過剰なリスク回避であった可能性も考慮して予想を行っていきたいと考えています

週内の主なイベント

これから1週間の主なイベントですが、全般的に上昇バイアスがかかりやすいのではと予想しています
月曜日のニューヨーク連銀製造業景気指数と小売売上高は鈍化見通しで上昇バイアス予想、火曜日の住宅着工件数は鈍化見通しで上昇バイアス予想も鉱工業生産は改善見通しで下落バイアス予想、木曜日のフィラデルフィア連銀製造業景気指数と中古住宅販売件数は鈍化見通しで上昇バイアス予想です
火曜日に関しては鉱工業生産の市場予想が強く下落バイアス予想としましたが、ここはFRBの利下げ時期への観測で相場が上下することが多くなっていますので、鉱工業生産は景気動向の底堅さを、住宅着工件数はインフレが収まる方向にあるとの観測で全体的には上昇バイアスになりやすいのではと考えています
また水曜日に発表されるベージュブックの内容に関しては、4月30日から5月1日に開催されるFOMCの金融政策の判断材料となるわけですが、直近のFOMCでの金融政策見通しという面でのバイアスはかからないと予想している反面、もう少し長い期間での利下げ観測の後退につながり下落バイアスにならないかどうかには注意が必要だと考えています
また週末はSQとなっておりますのでご注意ください

主な企業業績の発表スケジュール

企業の業績発表に関してですが、金融系に加えて通信や医療などの幅広いセクターまで広がっていきます
前週も決算前の銘柄への思惑での売買が見られましたので、発表時のインパクトだけではなくその前での先回りを考えた売買にも注意が必要だと考えています
週内に関してはまだ決算の出始めですので、セクターごとの傾向などを予想することは難しいかと思います

ニューヨークダウの予想と注意ポイント

ニューヨークダウの予想値幅

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています
これから1週間のニューヨークダウの予想は上昇、予想値幅は37,900ドルから39,100ドルです
予想値幅下限は100日単純移動平均線の価格を、上限はエンベロープ中央線の価格を目処に設定、100日単純移動平均線付近を下支えにする形でエンベロープ中央線を目指して上昇推移する展開を予想します

チャートのテクニカルでは、一目均衡表の遅行線の日足下抜け・転換線の基準線下抜け・日足の雲の下抜けと三役逆転が発生、明らかに相場環境が悪化しています
ボリンジャーバンド中央線はエンベロープ中央線の下抜けを見せていてこの点もネガティブです
ここまで一気に下落しましたので自律反発が入る可能性はあるものの、調整が続くと考えた方が良い状況だと思います

ニューヨークダウの単純移動平均線とDMI

単純移動平均線では水曜日の下落は75日単純移動平均線に、金曜日の下落は100日単純移動平均線に支えられるような展開となっています
単純移動平均線自体は下値支持として機能している可能性がありそうです

DMIではADXは20代前半を上昇推移、現在はトレンド相場に切り替わりつつある状態だと判断しています

ニューヨークダウのMACDとRSI

MACDはMACDシグナルの下を下落推移、強弱の分かれ目である0の下抜けを見せた後も下落が続いています
強い調整に入っている可能性があり注意が必要で、相場が底打ちして再度持ち直すためにはMACDのMACDシグナル上抜けが起こる必要性がありそうです

RSIはRSIシグナルの下を下落推移、33まで低下しています
下落トレンド相場に入っている場合はシグナルとしての信頼度が低下しているものと考えられますが、ADXの上昇は初期段階ですので自律反発が入る可能性があるのではと考えています

ニューヨークダウは強めの調整へと入っている可能性が考えられます
テクニカル的にも相場が弱気へと転換しているため、ここから再度持ち直すためにはある程度強い上昇が必要になってくるはずです
またテクニカル的に考えてもボリンジャーバンド中央線やエンベロープ中央線の上抜けやMACDのMACDシグナルをゴールデンクロスする推移が見られない限り、相場の調整地合いは続くと考えるべきタイミングだと思います
他方で金曜日の下落には中東情勢の緊迫化という材料がありましたので、週末での情勢悪化が無ければ反発する可能性が残されています
RSIの水準からも自律反発が入る可能性も考えられ、相場が強く上昇推移に戻ると現時点では考えられないものの、週内に関しては上昇推移が一旦現れるのではと判断しました

以上のことからこれから1週間のニューヨークダウは、100日単純移動平均線付近を下支えにする形でエンベロープ中央線を目指して上昇推移する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は39,400ドルの上抜けです
4月4日の高値の価格を目処に設定しています
相場が底打ちをして反転したと判断できる材料として考えられるボリンジャーバンドやエンベロープの中央線の上抜けを見せ、さらに強い上昇を見せた場合に起こる推移です
この場合MACDのMACDシグナルのゴールデンクロスも達成されている可能性があり、相場は底堅い展開へと戻ったと判断を転換しなければならなくなると考えられるかと思いますので、ここを上昇方向の注意ポイントに設定したいと思います

下落方向は37,000ドルの下抜けです
2023年12月20日の安値の価格の下の節目の価格を目処に設定しています
中東情勢の悪化懸念が続いた場合、今回の調整は週初に関しても下げ幅を拡大して昨年12月に横ばい推移した水準まで下落して下値を試してくる可能性が考えられます
ただその水準を下抜けてしまうとさらに本格的な調整へと突入、相場環境はかなり悪化するものと考えられます
その下には36,100ドル周辺に大きな相場の高安の半値基準があり、ここが下支えになる可能性は残されていますが、場合によっては昨年11月からの大きな上昇相場をすべて消化するような下落に発展しかねませんので、ここを下落方向の注意ポイントに設定したいと思います

ナスダックの予想と注意ポイント

ナスダックの予想値幅

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています
これから1週間のナスダックの予想は上昇、予想値幅は16,050ポイントから16,700ポイントです
予想値幅下限は4月4日の安値の価格を、上限はエンベロープ中央線から400ポイント上昇した価格を目処に設定、一目均衡表の雲を下支えにするような上昇推移を継続する展開を予想します

ナスダック100の予想値幅は17,875ポイントから18,550ポイント、予想値幅の設定はナスダックと同様です

チャートのテクニカルでは、木曜日に強い上昇を見せたものの金曜日のリスク回避で下押される展開、全体としてはエンベロープ中央線付近で上下する推移となっています
方向感がつかみにくいレンジ相場へと入っている印象ではありますが、強く下落方向へとは動かない底堅い展開とも考えられます
一目均衡表やエンベロープとボリンジャーバンドの中央線の位置関係からは相場の極端な悪化は確認できない状態です

ナスダックの単純移動平均線とDMI

単純移動平均線では金曜日の下落で25日単純移動平均線を再度下抜けたのはネガティブですが、大きな乖離幅を伴うような推移ではないため調整の範囲内だと考えています
若干弱いといった感じです

DMIではADXは20代前半を横ばい推移、現在は相場の方向感が失われている状態だと判断しています
若干上昇し始めている点には併せて注意が必要だと考えています

ナスダックのRSIとMACD

RSIはRSIシグナルの下を下落推移、RSIシグナルに頭を押さえらえるような推移に入ってしまっている点はネガティブですが、強弱の分かれ目である50の下抜けを強く見せていない点は底堅いと考えられるかと思います
続落すると調整相場に入りそうですが、金曜日の推移の範囲内ではまだ判断できないと考えています

MACDはMACDシグナルの下を下落推移、ADXが上昇に転じた場合には下落トレンドということになりかねませんが、今のところは特段のシグナルを出していないものと判断しています

調整に入る可能性はあるものの、今のところは底堅い推移が続いている状態です
特に不安材料はなく、仮に調整があったとしても大幅なものではなく、短期的なものと考えられるかと思います
中東情勢や企業業績の悪化という材料が出てこなければ、テクニカル的には依然として底堅い推移をしているものと判断しています

以上のことからこれから1週間のナスダックは、一目均衡表の雲を下支えにするような上昇推移を継続する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は16,700ポイントの終値基準での上抜けです
ナスダック100では18,550ポイントの終値基準での上抜けです
どちらも予想値幅上限と同じ価格を目処に設定しています
ナスダックに関してはある程度堅調な推移に戻ると予想していますので、直近高値の更新もあり得ると考えています
ただニューヨークダウの軟調推移を考えるとそこまで強い展開が続くとも思えず、どちらかというとレンジ相場気味の様相を呈してくるのではと考えています
週内に予想値幅上限を上抜けるような上昇を見せてくると、再度非常に強い上昇相場が現れる可能性もありえますので、ここを上昇方向の注意ポイントに設定したいと思います

下落方向は15,900ポイントの下抜けです
ナスダック100では17,760ポイントの下抜けです
3月15日の安値の価格を目処に設定しています
3月からの相場展開で底値形成した価格帯で、ここを下抜けると2月21日と22日に開けた窓を一気に埋めに行く可能性が出てきます
その場合であれば75日単純移動平均線の推移する15,700ポイント周辺は下値支持とならず、100日単純移動平均線の推移する15,400ポイント周辺まで下げ幅を拡大する可能性が出てきてしまうと考えていますので、ここを下落方向の注意ポイントに設定したいと思います

S&P500の予想と注意ポイント

SP500の予想値幅

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています
これから1週間のS&P500の予想は上昇、予想値幅は5,085ポイントから5,300ポイントです
予想値幅下限は一目均衡表の雲上側の価格を、上限はエンベロープ中央線から100ポイント上昇した価格を目処に設定、一目均衡表の雲周辺まで調整する可能性はあるものの上昇推移を見せる展開を予想します

チャートのテクニカルでは、木曜日の反発でもエンベロープ中央線に頭を抑えられる形の推移となっていて、その時点でボリンジャーバンド中央線がエンベロープ中央線を下抜けていたことと、金曜日に直近の安値を下回る推移を見せたことはネガティブな材料です
一方で一目均衡表に関しては遅行線が日足と絡み始めてはいるものの、転換線は依然として基準線の上での推移を継続、雲も下に推移している状態です
上値を切り下げる形での調整に入り始めていることは確かだと思うのですが、金曜日の下落に関しては材料が単発的なものも含まれている状態だったため、そこまで弱気に構えなくてもいいのではと考えています

SP500の単純移動平均線とDMI

単純移動平均線では日足が25日単純移動平均線から大きめに乖離し始めている点はネガティブです
また金曜日の日足の推移が5日単純移動平均線に頭を押されられる形になってしまっている点もネガティブです
調整した場合の次の下値目処は75日単純移動平均線の推移する5,000ポイント周辺になる可能性がありそうです

DMIではADXは10代後半を下落推移、現在はレンジ相場だと判断しています

SP500のRSIとMACD

RSIはRSIシグナルの下を下落推移、強弱の分かれ目である50の下抜けを見せています
弱気に転じていて調整に入る可能性が高まっている状態だと判断しています
これまでの傾向で考えると30接触か30台半ばあたりまでは下落してくるかもしれません

MACDはMACDシグナルの下を下落推移、乖離幅の増減を繰り返しながら強めの下落推移を継続しています
ADXの数値が低いことから、現状では相場の転換を示すようなシグナルは出ていないものと判断しています

ニューヨークダウほどの下落は見せていないものの、軟調な推移へと傾き始めている印象はあります
特に金曜日の下落した形が良くありませんでした
ただ金曜日の下落は中東情勢を懸念した一過性の売りであった可能性も考えられ、そこまで弱気にはならなくてもいいのではとも考えています
中東情勢が非常に悪い方に傾いた場合にはさらに強い下落が発生する可能性はあると考えているものの、土曜日の時点ではそのような材料は確認されていませんので、金曜日の下落は行き過ぎだった可能性があると考えました
以上のことからこれから1週間のS&P500は、一目均衡表の雲周辺まで調整する可能性はあるものの上昇推移を見せる展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は5,300ポイントの終値基準での上抜けです
予想値幅上限と同じ価格を目処に設定しています
SP500の推移は金曜日の下落が下げすぎだと考えたとしても、上昇推移を継続するというよりもレンジ気味の相場へと切り替わりつつあるように感じています
そのため反発してもエンベロープ中央線付近での推移になる確率が高いと考えていますが、予想に反して強い買いが入り続け直近高値の上抜け5,300ポイントも終値で上抜けるような推移を見せてきた場合、そのままエンベロープ上限に接近もしくは接触するまで強い上昇を継続するような相場が現れかねないと考えていますので、ここを上昇方向の注意ポイントに設定したいと思います

下落方向は5,055ポイントの下抜けです
3月5日の安値の価格を目処に設定しています
この水準を下抜けてくると、2月21日と22日の窓を埋めるような強い下落が発生しかねず、そこから短期間で反発できない場合には75日の単純移動平均線や一目均衡表の雲を下抜ける推移へと入り相場環境が悪化しかねません
その下からは100日単純移動平均線が上昇してきていてここが下値支持になる可能性は残されているものの、そこも下抜けてしまうと大きな相場の高安の半値基準である4,684ポイント周辺まで下げ幅を拡大しかねないと考えていますので、ここを下落方向の注意ポイントに設定したいと思います

あとがき

前回の予想時よりも中東情勢は緊迫化しています
各国からイスラエルへの渡航を控えるように勧告が出ていますし、日本の外務省からも注意喚起が出ています
今回に関しては高確率で事態が悪化する可能性があり、以前と比べると危険度は格段に上がっているものと考えています
今回の予想ではイランのイスラエルへの攻撃を折り込まない形でお話を進めてはいますが、事態が悪化すれば相場は一時的に調整する可能性が高い点には気を付けなければならないと思います
一方で判断が難しいのが、その後も相場が軟調になるかどうかです

ロシアがウクライナに侵攻した前後の株価推移

まずロシアがウクライナに侵攻した際の株価推移ですが、アメリカ株は3指数ともに下落基調となりました
ただこれに関してはFRBの金融引き締め観測と米長期金利の上昇に対する売りが出ていた状態です

ハマスがイスラエルに攻撃した前後の株価推移

次にハマスがイスラエルへ攻撃を行った際の株価推移ですが、一旦はリスク回避の売りが出ていますが、織り込んだ後は原油価格の下落とインフレ懸念の後退によって再上昇へと入っています

有事があった際には短期的な影響こそ出ますが、その後の推移に関してはアメリカの景気動向からのバイアスの方が強いといった感じかと思います
原油価格の上昇によるインフレ懸念長期化が台頭した場合にはFRBの利下げ観測後退で株式市場には下落バイアスとなる可能性があるものの、パニック売りのようにはならないのではといった感じです
中東情勢の緊迫化のようなニュースとニューヨークダウのチャートが崩れ始めているような相場展開を見ると、中東情勢が主要因となるような相場のクラッシュを連想するような話も出てくるかと思います
もちろんそのような危険性が全くないとは思いませんし備えは必要かとは思いますが、私自身は過度なリスク回避は行わず落ち着いて相場を見ていこうかなと考えています

それでは今週もご覧いただきありがとうございました
土曜日のしーさんの週間アメリカ株予想は以上です

【インジケーターの基本設定(変更する場合もありますのであくまで参考です)】
・単純移動平均線
5・25・75・100・200日
・ボリンジャーバンド
期間9・乗数(1)2(2)0
・エンベロープ
期間20・乗数5
・MACD
期間12・長期26・シグナル9
・DMI
DI14・ADX14・ADXR14
・RSI
期間14・シグナル9
・一目均衡表
転換9・基準線26・先行スパン(1)26(2)52・遅行スパン26

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