【米株予想】高値更新するアメリカ市場、このまま強い推移へ回帰【週間アメリカ株予想 2024/1/22~】

ダウ・ナスダック・SP500の週間予想

こんにちはしーさんです

ニューヨークダウ・ナスダック・S&P500の予想を毎週土曜日に配信している週間アメリカ株予想です

最新情報をチェックするためにチャンネル登録をしていただき、コメントやグッドボタンで反応をしていただけると励みになりますので、お時間がございましたらよろしくお願いいたします

また投資の結果はあくまで自己責任となりますのでご了承ください

日々の相場の振り返りは月曜日から木曜日まで、夜8時ごろからライブ配信を行っておりますので、そちらもご覧いただければ幸いです

【米株予想】高値更新するアメリカ市場、このまま強い推移へ回帰【週間アメリカ株予想 2024/1/22~】
アメリカ市場が改めて上昇推移へと入るような高値更新を見せ、もう1段の高値を目指すような展開が起こり始めています。FRBの利下げ観測は後退しているもののソフトランディング期待が相場を支え買いが集まる展開、ただセクターには強弱が分かれている印象...

アメリカ市場の1週間の振り返りと今週の予定

ここ1週間の値動きですが、月曜日は休場、火曜日はウォラーFRB理事が16日の講演で早期利下げ観測をけん制、一部主力株への売りが膨らんだこともありダウとSP500は下落しナスダックは小幅下落、水曜日は発表された小売り売上高が市場予想を上回りFRBの早期利下げ観測が後退し米長期金利が上昇し株式市場には売りが出て下落、木曜日はTSMCが発表した業績見通しが好感されハイテク株中心に買いが入り上昇、金曜日は発表されたミシガン大学消費者態度指数は市場予想を上回る堅調な結果となる中で同時に発表された1年後の予想インフレ率は2.9%と2020年12月以来の水準まで低下、経済のソフトランディング期待から買いが入り上昇して週の取引を終えました

前回は3指数ともに横ばい気味に下落する展開を予想しました

実際には水曜日までは調整気味の推移を見せていたものの木曜日から強い展開へと切り替わり、金曜日にはさらに上昇を継続しました

少し長い時間軸での調整を予想していましたが、予想よりもずっと浅い調整で下落を終えて、新しい上昇相場へと入ろうとしているものと考えています

特にナスダックとSP500の上昇が強く、ハイテクセクターへの買いは今後も続く可能性がありそうです

これから1週間の主なイベントですが、市場予想が出ている範囲では木曜日にいったん上昇バイアスがかかるタイミングがあるものの全体的に下落バイアスがかかる予想です

月曜日の景気先行指標総合指数は前回よりも改善見通しで下落バイアス予想、木曜日のGDP速報値と耐久財受注は鈍化見通しで上昇バイアス予想、同日発表の新築住宅販売件数は改善見通しで下落バイアス予想、金曜日は個人所得の前月比が鈍化見通しで上昇バイアス予想、個人消費支出の前月比と個人消費支出コアの前月比が改善見通しで下落バイアス予想です

木曜日にいったん上昇バイアスがかかるタイミングがある予想ではありますが、新築住宅販売件数の下落バイアスの方が強いのではと考えています

またFOMCの前の1週間というタイミングでもありますので、経済指標からのバイアスは市場予想から大きく乖離しなければそこまで大きなものにはならない可能性が高いのではと考えています

ただ今回の経済指標の発表時のバイアスに関して注意したいのが相場環境の変化です

これまでは景気動向の強弱でFRBの利下げ観測が変化、相場に上下のバイアスを与えていました

ですが金曜日に発表されたミシガン大学消費者態度指数の内容は強かったものの予想インフレ率が低下、今後もインフレ自体は収まっているという判断が継続するのであれば、景気動向自体が強い内容を相場は好感する可能性が出てきます

これから1週間でいうと、月曜日の12月景気先行指標総合指数と木曜日の新築住宅販売件数が該当しますが、ここは堅調な結果となり下落バイアス予想をしていますが、金曜日の流れであれば上昇バイアスになる可能性が出てきます

一方で金曜日の個人消費支出に関してはインフレ懸念につながる経済指標ですので、強かった場合は下落予想というのは変わりないと考えています

企業の業績発表は数が増えていきます

これまでは金融セクターが多かったですが、この週からはそれ以外のセクターでも代表的な企業の業績発表が増加します

これまで今後のFRBの利下げ観測があったことから前週では金融セクターの強めの決算内容に対して相場の反応はそこまでよいものではありませんでしたが、台湾のTSMCが業績見通しを発表したことでハイテクセクター中心に買いが入るなど、利下げの恩恵があると考えられるセクターでの業績発表は相場にバイアスを与える可能性はあると考えられますし、これから2月中にかけては多くの業績発表が継続的に発表されますのでしばらくは業績発表の内容からの相場へのバイアスには注意が必要だと考えています

ニューヨークダウの予想と注意ポイント

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のニューヨークダウの予想は上昇、予想値幅は37,550ドルから39,400ドルです

予想値幅下限はボリンジャーバンド中央線の価格を、上限はエンベロープ上限の価格を目処に設定、上昇推移を継続する展開を予想します

チャートのテクニカルでは、火曜日の下落でエンベロープとボリンジャーバンドの中央線を下抜け、木曜日の上昇でもこの辺りで頭を抑えられるような推移が続きました

ここまでは予想範囲内だったのですが大きく変化したのが金曜日の推移です

一気にエンベロープとボリンジャーバンドの両中央線の上抜けを見せ、終値基準ではっきりと直近の高値を更新してきました

明らかに強い推移で相場が調整の横ばい推移から再度上昇推移に入ると想定した方が良いだろうと考えています

単純移動平均線では5日と25日単純移動平均線が非常に接近している状態でしたが、金曜日の上昇で5日単純移動平均線が25日単純移動平均線を下抜ける前に反発を開始しています

水曜日の25日単純移動平均線の下抜けを確認してこれで調整に入るだろうと考えていたわけですが、金曜日の強い上昇はここまでの調整を否定するのに十分な上昇だったと考えています

DMIではADXは40台を下落推移、現在は相場の方向感が失われている状態だと判断しています

+DIと-DIはかなり接近していたところから、再度乖離幅を拡大しています

このまま相場の強い上昇が続くと、ADXが高水準で推移していることからすぐに上昇トレンドへと切り替わってしまう可能性がある点に注意しなければならないと考えています

RSIはRSIシグナルの下を上昇推移、RSIシグナルに向かって反発を見せているものの依然として下の水準での推移となっています

RSIがRSIシグナルに頭を抑えられる展開が続く場合は当初の予定通りの調整相場と考えていいかと思うのですが、RSIがRSIシグナルを上抜ける推移を見せてきた場合には相場が好転する可能性がある点に注意が必要だと思います

日足の終値の水準や単純移動平均線との位置関係を考えると、このまま上昇を継続する可能性を考慮するべきで、本来であればRSIがRSIシグナルに頭を抑えられるように反落を続けると考えたいところですが、ここではこのまま上抜けが発生する可能性の方が高いと考え方を転換したいと思います

MACDはMACDシグナルの下を上昇推移、調整が続いている状態だと考えています

MACDからは相場の方向感を示すようなシグナルは特段出ていないと判断しています

今後ADXが上昇推移を開始した際には、タイミング的にはMACDがMACDシグナルをゴールデンクロスするかと思います

そこからは上昇トレンド相場と判断ができるような強い展開が現れる可能性があり注意が必要だと考えています

これまでは長い日柄である程度の値幅を伴った調整に入るだろうと予想していましたが、その考えを大きく変更したいと思います

ニューヨークダウ単体の推移ではまだここから下落する可能性を考慮するべきタイミングではありますが、これからお話しするナスダックやSP500はすでにもう1段強い値動きに入っています

ニューヨークダウの上昇率がこれらの指数をアンダーパフォームする可能性は大いに考えられるものの、ニューヨークダウ単体で逆方向への推移を行うとは考えにくいと判断しました

以上のことからこれから1週間のニューヨークダウは、上昇推移を継続する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は39,400ドルの上抜けです

予想値幅上限と同じ価格を目処に設定しています

金曜日の終値から4%以上は上昇する水準ですが、ここも一気に上抜ける場合はエンベロープ上限に接触するまでは上昇が継続してしまうかもしれません

週内にここまで強い値幅での上昇が現れるとエンベロープ中央線もそれなりに上に引き上げられますので、その5%上に乖離した水準も引き上げられているはずです

どの程度まで上昇するかは日柄次第なのですが、目安としてはエンベロープ上限への接触や上抜けを見せるまでは上昇が続くと考えていいかと思いますので、ここを上昇方向の注意ポイントに設定したいと思います

下落方向は37,000ドルの下抜けです

12月20日の安値の価格を目処に設定しています

金曜日の上昇が騙しで、再度調整相場へ入ろうとする際の値動きです

ナスダックやSP500の推移から考えても発生する可能性は低いとは思いますが、一転して下落に転じて37,000ドルを下回ってくると、そこからは商いが薄かった価格帯に入り下げ幅を一気に拡大する可能性が高まると考えていますので、ここを下落方向の注意ポイントに設定したいと思います

ナスダックの予想と注意ポイント

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のナスダックの予想は上昇、予想値幅は14,975ポイントから16,000ポイントです

予想値幅下限はボリンジャーバンド中央線の価格を、上限は2021年11月5日の終値の価格を目処に設定、上昇推移を継続する展開を予想します

ナスダック100の予想値幅は16,850ポイントから18,100ポイント、予想値幅下限はボリンジャーバンド中央線の価格を、上限はナスダックの予想値幅上限の上昇率を参考に設定しています

チャートのテクニカルでは、水曜日までは下落を続けエンベロープやボリンジャーバンドの中央線を下抜けるような推移も見せましたが木曜日に強く反発し両中央線の上抜けを見せ、金曜日にはその上昇に弾みがつくように直近高値の上抜けを見せ大陽線で終えています

ボリンジャーバンドの+2σも上抜けており、非常に強い推移となっています

ここまではっきりと上昇推移を見せてくるのであれば、相場が調整気味の展開から強い上昇へと変化したと判断を修正した方が良いと考えています

単純移動平均線では25日単純移動平均線付近で反発した後は上昇推移を継続、この辺りも底堅い展開と考えられそうです

5日単純移動平均線も25日単純移動平均線の上を上昇推移していますし、25日単純移動平均線を下値支持に推移する展開は強い上昇を継続する際に見られるものですので、方向感を考えるうえではポジティブな展開だと考えています

DMIではADXは20台を上昇推移、現在はトレンド相場だと判断しています

ここはADXが転換したばかりなので判断を切り替えていいのか悩むところではありますが、金曜日の上昇があまりに強いものでしたので、早い段階で再度トレンド相場へと転換したと判断したいと思います

MACDはMACDシグナルの上を上昇推移、MACDがMACDシグナルを上抜けるゴールデンクロスを見せています

上昇トレンド相場へと転換した可能性が出てきています

こうなってくると再度MACDがMACDシグナルを下抜けるデッドクロスが発生するまでは堅調な推移が起こりやすい環境になっていると考えて対応した方が良いと判断しています

RSIはRSIシグナルの上を上昇推移、ここまでRSIシグナルに頭を抑えられるような推移をしていましたが、強い展開へと入れるかもしれないシグナルを出してきました

RSIシグナルに頭を抑えられ反落していたことから50を下回る水準まで調整するだろうと予想していましたが、このタイミングでの反転はかなり強い展開だと思います

また上昇トレンド相場へと入るのであれば、RSIの短期的な過熱感からの下落が発生しなくなる可能性がある点にも注意が必要だと考えています

ナスダックに関しては金曜日の上昇があまりにも強かったです

木曜日までの推移で収まって下落に転じていれば、今後の調整予想は継続していいだろうと判断していたと思いますが、金曜日の高値更新をするような強い陽線は相場の強い転換を表している可能性があります

もう1営業日様子を見たいところではありますが、金曜日までの推移でも上昇推移へと切り替わったと判断できるのではと考えました

以上のことからこれから1週間のナスダックは、上昇推移を継続する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は16,213ポイントの上抜けです

2021年11月22日の高値の価格を目処に設置しています

ナスダック100では18,400ポイントの上抜けです

こちらはナスダックの上昇率を参考に設定しています

ナスダック100に関してはすでに史上最高値を更新する値動きとなっていて、今後の予想に関してはエンベロープ上限などの移動平均線からの乖離率や1週間の上昇率、もしくは節目の価格を目処とするしかないと考えています

そのため今のところは以前の高値が存在するナスダックの基準を参考に考えていきたいと思います

そのナスダックの16,213ポイントの上抜けというのは史上最高値を更新する推移です

すでにナスダック100は更新していますのであり得ないものではありません

非常に強い値動きではあるのですが、上昇率としては1週間で6%に迫るものとなりますので、短期的な過熱感からの反落に注意したいと考えていますので、ここを上昇方向の注意ポイントに設定したいと思います

下落方向は14,700ポイントの下抜けです

ナスダック100では16,550ポイントの下抜けです

どちらも1月17日の安値の価格を目処に設定しています

この下には下落した際の底値として1月4日と5日の水準が下値抵抗としてあるのですが、金曜日のあまりにも強い展開から再度直近安値の下抜けを見せるような下落に転じた場合には、この下値抵抗もあっさりと下抜けるほどの強い下落が発生しかねないと警戒していますので、ここを下落方向の注意ポイントに設定したいと思います

S&P500の予想と注意ポイント

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のS&P500の予想は上昇、予想値幅は4,755ポイントから5,050ポイントです

予想値幅下限はエンベロープ中央線の価格を、上限はこのまま上昇を継続したと想定した場合の週内のエンベロープ上限の価格を目処に設定、上昇推移を継続する展開を予想します

チャートのテクニカルでは、エンベロープとボリンジャーバンドの中央線が下支えとならず水曜日には下抜けを見せていますが、木曜日には強い上昇で再度上抜けを見せ、その推移は金曜日も続いています

直近高値をはっきりと上抜ける推移となっていて、ここまでの横ばい気味の調整相場から新しい上昇相場へと入ろうとする値動きだと判断しています

ボリンジャーバンド2σの上抜けも見せていて、このままバンドウォークに入る可能性も考えた方が良いかもしれません

単純移動平均線では25日単純移動平均線を下支えにするように反発、ここを下支えにするような推移を継続できる場合は今後も堅調な推移が続くことになります

逆に25日単純移動平均線を下抜けた場合にはそこから強めの調整が起こると考えていましたが、今のところは堅調な推移が続いているといった印象です

金曜日の日足が5日単純移動平均線から上方向へと大きく乖離し始めていることから、ここからさらに強い値動きが発生しないかに注意したいタイミングになっていると考えています

DMIではADXは30台を下落推移、現在は相場の方向感が失われている状態だと判断しています

+DIが上昇方向へと推移を始めていて、ADXの上抜けを見せています

相場が上昇方向へ転じるシグナルの可能性がある点に注意が必要だと考えています

RSIはRSIシグナルの上を上昇推移、ここまでの下落推移からの切り返しを見せています

RSIがRSIシグナルに頭を押さえらえるような推移を予想していましたが、ここまでの調整推移からの転換が起こる可能性が出てきています

短期的な過熱感は残っているものの、この推移には注意が必要だと考えています

MACDはMACDシグナルの下を上昇推移、もう少しでゴールデンクロスが発生します

現在は相場の方向感が失われている状態だと判断していますのでRSIのシグナルを重視して判断するタイミングだと考えていますが、+DIが上昇してADXも上昇方向へ切り返した場合には、MACDの上昇推移は相場が上昇トレンドに入った可能性を示すシグナルとなる可能性がありますので、ここから高値を更新するような強い展開が出てきた場合には上昇トレンド相場に入る可能性に注意が必要だと考えています

ナスダックに比べるとMACDからの反転シグナルがまだでてはいないものの、推移する価格水準としては直近の高値を上抜けるなどはっきりと上昇方向へと転じ始めていることが確認できると思います

25日単純移動平均線を下支えにするような推移も継続していることから、今後は上昇方向への相場展開へと切り替わっていくのではと判断しました

以上のことからこれから1週間のS&P500は、上昇推移を継続する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は5,100ポイントの上抜けです

予想値幅上限の次の節目の価格を目処に設定しています

ここまで上昇してくると日足がエンベロープ上限を上抜ける推移になると予想していますが、SP500は強い推移でもエンベロープ上限をそこまで強く上抜けることはまれで、そこまで過熱感が高まってしまった場合には強めの反落が発生しやすくなる傾向がありますので、ここを上昇方向の注意ポイントに設定したいと思います

下落方向は4,715ポイントの下抜けです

1月17日の安値の価格を目処に設定しています

この下にも1月4日と5日の安値があり下値抵抗になる可能性はあるものの、金曜日の強い上昇からの反落で下落してくるとその水準も一気に下抜けてしまうような調整をする可能性は考えられますので、ここを下落方向の注意ポイントに設定したいと思います

あとがき

木曜日までの推移であればまだ想定内でした

しかし金曜日の上昇はあまりにも強く、特にハイテクセクターへの買いは想定以上でした

ニューヨークダウこそまだ本当に上昇するのか悩むところはあったものの、ナスダックとSP500はすでに直近の高値を上抜ける推移へと入っていて、これは強い推移に入ると判断を切り替えなければならないタイミングだと考えています

昨年11月の上昇推移からそろそろ高値に達し調整に入ると予想をしていたわけですが、その調整は12月から1月までの横ばい推移で終了してしまい、もう1段の強い展開が発生しかねない状況です

調整したポイントを考えると、ニューヨークダウに関してはまだ1回目とも考えられるわけですが、ナスダックとSP500に関しては11月後半に横ばい気味に調整するような推移を見せた時期があり、次の上昇が3回目の上昇となるかもしれません

この上昇が終わった後は調整に入る可能性が高いということを考えているわけですがそれはまだ先の話で、まずは直近で出てくると考えられる強い上昇への対応を考えなければと頭を悩ませています

それでは今週もご覧いただきありがとうございました

土曜日のしーさんの週間アメリカ株予想は以上です

【インジケーターの基本設定(変更する場合もありますのであくまで参考です)】
・単純移動平均線
5・25・75・200日
・ボリンジャーバンド
期間9・乗数(1)2(2)0
・エンベロープ
期間20・乗数5
・MACD
期間12・長期26・シグナル9
・DMI
DI14・ADX14・ADXR14
・RSI
期間14・シグナル9
・一目均衡表
転換9・基準線26・先行スパン(1)26(2)52・遅行スパン26

コメント

タイトルとURLをコピーしました