【ダウ・ナスダック・S&P500の予想】すぐに下がらないからと油断すると落とされる可能性あり【週間アメリカ株予想 2023/12/25~】

ダウ・ナスダック・SP500の週間予想

こんにちはしーさんです

ニューヨークダウ・ナスダック・S&P500の予想を毎週土曜日に配信している週間アメリカ株予想です

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【ダウ・ナスダック・S&P500の予想】すぐに下がらないからと油断すると落とされる可能性あり【週間アメリカ株予想 2023/12/25~】
高水準での推移を継続するアメリカの株式市場ですが、一旦は調整そうな雰囲気が出てきました。問題なのはまだ本格的な調整のシグナルが出ていない点で、このまま上昇推移を継続していく可能性も残されています。気を付けたいのは横ばい推移に入った場合で、そ...

アメリカ市場の1週間の振り返りと今週の予定

ここ1週間の値動きですが、月曜日はFRBの利下げ観測が相場を支えアナリストが目標株価を引き上げたネットフリックスなどのハイテク株に買いが入りダウは小幅上昇しナスダックとSP500は上昇、火曜日はFRB高官の利下げ観測けん制発言が続くものの相場への影響は限定的で買いが続き上昇、水曜日は発表された消費者信頼感指数が市場予想を上回ったことを好感した買いが入りますが、後場は高値警戒感から利益確定の売りが優勢となり下落、木曜日は発表された四半期GDPや個人消費支出が確報値で下方修正され、両指数がインフレ鈍化を示したとの見方が広がりハイテク株中心に買いが入り上昇、金曜日は発表された個人消費支出が市場予想を下回りインフレ鈍化を示したことが早期利下げ観測につながり相場を支えますが、前日に決算を発表していたナイキが急落したことでダウは小幅下落しナスダックとSP500は小幅上昇して週の取引を終えました

前回はニューヨークダウとSP500は上昇、ナスダックは横ばい推移を予想、どの指数も週半ばからは横ばいもしくは軟調な推移へと切り替わる展開を予想しました

実際には週前半は堅調推移も水曜日に調整に入りそこからは反発を見せているものの横ばい気味の推移とほぼ予想通りの値動きとなったかと思います

一方で3指数ともほぼ同じような推移となっていて、強弱感にはあまり違いがない状態でした

3指数ともに通常の調整パターンに入りそうな値動きを開始しましたので、ここからはテクニカルなどのシグナルを考慮しながらも少しだけ先回りして調整に入る値動きをイメージして予想を継続していきたいと考えています

これから1週間の主なイベントですが、大切なものはあるものの市場予想通りであれば特段のバイアスをかけるものは無い印象です

注意したいのは火曜日のケース・シラー住宅価格指数、水曜日のリッチモンド連銀製造業指数、木曜日の前週分新規失業保険申請件数、金曜日のシカゴ購買部協会景気指数です

シカゴ購買部協会景気指数に関しては前回より鈍化見通しなところが気になるのですが、好不況の分かれ目である50は維持する見通しで中立予想ですが、市場予想から下振れて50を下回った場合には注意が必要だと考えています

直近の1週間では経済指標の発表内容に対して株式市場が今までとは異なる反応を示していたということもありますので、今回は50を下回った場合には下落バイアスになる可能性がある点に警戒しています

また週初の12月25日と週明けの1月1日は休場となりますのでご注意ください

企業の業績発表はありません

1月12日までは特に材料とはならないのではとの見通しです

ニューヨークダウの予想と注意ポイント

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のニューヨークダウの予想は横ばい、予想値幅は36,520ドルから38,000ドルです

予想値幅下限はエンベロープ中央線の価格を、上限は金曜日の終値から上昇した際の節目の価格を目処に設定、横ばい気味ながらもボリンジャーバンド中央線の下抜けを試すような弱い推移をする展開を予想します

チャートのテクニカルでは、ここまでボリンジャーバンド中央線から乖離幅を維持して上昇を継続していましたが水曜日の下落で接触、そこから崩れてはいないものの急激に上昇する力が減少している印象です

今まではボリンジャーバンド中央線への接触は横ばい気味に行っていましたが、今回は強めの下落を伴っていることから相場展開が変化しているのではと警戒しています

丁度一目均衡表の雲のねじれ付近で下落が始まったのも気になる点です

ただボリンジャーバンド中央線の下抜けを見せていないことから、完全には崩れていないことも確かだと思います

ボリンジャーバンド中央線の下抜けとエンベロープ中央線への接触、そこから一旦は反発を見せ再下落した場合には強めの調整に入るのではといった感じで考えています

単純移動平均線では5日単純移動平均線の下抜けを見せましたが、まだその周辺での推移を継続しています

11月初旬からの上昇でも初期に5日単純移動平均線を強く下抜ける場面はあったものの、基本的にはここは下支えになった水準です

今回も12月初旬の横ばいのように一旦上昇を休むタイミングに入っただけの可能性もありますが、水曜日にあった強めの下落は相場の転換が起こるシグナルである可能性を考慮した方が良いと判断しています

DMIではADXは上昇推移、現在はトレンド相場だと判断しています

大きな下落があったことから両DIの乖離幅が一気に縮小したためADXの上昇角度が極端に落ちました

ただ今のところ下落方向へはまだ変化していない状態です

MACDはMACDシグナルの上を横ばい推移、まだMACDのMACDシグナル下抜けとなるデッドクロスを見せていません

現在も上昇トレンド相場が継続していて堅調な状態です

デッドクロスが見られたところで相場の展開が横ばいのレンジ推移、もしくは調整の下落に入る可能性が高まっていると考えるべきだろうと判断しています

現在はかなり乖離幅が縮小していて、予想としては週内にデッドクロスが見られるだろうと考えています

RSIはRSIシグナルの下を横ばい推移、非常に高い水準からの下落を見せていますがまだ過熱感は高いままです

あまりに強い上昇相場だったために、相場には過熱感が残っています

調整に入った場合にはボラティリティを伴った強い下落推移が発生する可能性が高い状態だと考えられますので、下落が始まった際の値幅の想定はある程度広めにしておいた方が良いのではと考えています

完全な下落シグナルはまだ出ておらず、このまま上昇する可能性は残されています

ただ週内のイベントを考えるとそこまで積極的に買われる環境でもない印象があり、相場展開としては横ばい気味の推移になるのではと考えています

この場合であれば週内にもMACDのMACDシグナル下抜けとなるデッドクロスが確認できると思いますし、そこからはレンジの傾向が強い展開へと変化していくものと考えています

以上のことからこれから1週間のニューヨークダウは、横ばい気味ながらもボリンジャーバンド中央線の下抜けを試すような弱い推移をする展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は38,000ドルの上抜けです

予想値幅上限と同じ価格を目処に設定しています

イメージしているのはボリンジャーバンド中央線に下支えをされながら上昇推移を継続する展開です

何かのサプライズがあって一気に上抜けた場合にはすぐに下落して元に戻るという可能性がありますが、警戒しているのはこのまま順調に上昇を継続するパターンです

すでに高値を更新する推移に入っていることから上値を予想することはかなり難しい値動きになると思いますので、ここを上昇方向の注意ポイントに設定したいと思います

下落方向は36,520ドルの終値基準での下抜けです

予想値幅下限と同じ価格を目処に設定しています

週内の値動きとしてはボリンジャーバンド中央線の下抜けは予想に入っていますが、エンベロープ中央線の下抜けはまだ見せない予想です

日柄が進めば設定した価格よりエンベロープ中央線は上昇しているはずですので、36,520ドルの下抜けはエンベロープ中央線をはっきりと下抜ける推移になるかと思います

頂点を付けた後にエンベロープ中央線の下抜けを見せるとある程度強い調整に入ると考えるべきだと思いますので、ここを下落方向の注意ポイントに設定したいと思います

ナスダックの予想と注意ポイント

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のナスダックの予想は横ばい、予想値幅は14,530ポイントから15,200ポイントです

予想値幅下限はエンベロープ中央線の価格を、上限は金曜日の終値から上昇した際の節目の価格を目処に設定、横ばい気味ながらもボリンジャーバンド中央線の下抜けを試すように推移する展開を予想します

ナスダック100の予想値幅は16,270ポイントから17,000ポイント、予想値幅下限はエンベロープ中央線の価格を、上限はナスダックの価格を基準に同程度上昇した際の節目の価格を目処に設定しています

チャートのテクニカルでは、水曜日の下落でボリンジャーバンド中央線に近づいたものの、接触までは見せずに反発しています

まだ底堅い推移を続けている状態で、本格的に下落に入るシグナルは無いといった感じです

ナスダックに関しては最初の強い上昇の後一旦下落気味に調整、その際にもエンベロープ中央線の下支えからの再上昇を見せていますので、エンベロープ中央線の下抜けを見せるまでは本格的な調整に入るかの判断を保留した方が良いだろうと考えています

早いタイミングで下落推移を開始するとの判断をしてしまうと上に踏まれる可能性があるといった感じです

ただこちらもニューヨークダウ同様、一目均衡表の雲のねじれ付近で強い下落が起こった点は相場の転換が起こるシグナルである可能性がありますのでここは注意したい点です

単純移動平均線では水曜日にいったん5日単純移動平均線の下抜けを見せました

木曜日に再度上抜け金曜日も底堅い推移が続いていて、単純移動平均線との位置関係からは下落予想は難しいと判断しています

再度5日単純移動平均線の下抜けを見せて、そこから連続して下回る推移を確認できた場合には、下落方向へ動き始める可能性を強く想定した方が良いだろうとは思いますが、まだ早いといった感じです

DMIではADXは上昇推移、現在はトレンド相場だと判断しています

+DIと-DIの乖離幅が広い状態ですし、緩やかながらADXは上昇推移を継続しています

上昇の勢いが弱まっている印象はあるものの、まだ底堅い推移が続いているといった感じです

MACDはMACDシグナルの上を横ばい推移、MACDのMACDシグナル下抜けとなるデッドクロスは発生していません

現在も上昇トレンド相場は継続中で、相場が調整に入るシグナルが出ていません

まだ調整の下落に入ると判断するには早いタイミングといった印象です

RSIはRSIシグナルの上を横ばい推移、過熱感はあるもののRSIシグナル付近で粘る推移となっていて、方向感がつかみにくい状態です

上昇トレンド相場が終了していない可能性があることから、現在のRSIの推移は強いシグナルを出していない状態だと考えています

ただ短期的な過熱感が高いことは確かだと思いますので、反落が発生した場合にはボラティリティが高まる可能性がある点に注意が必要だと考えています

上昇力が弱まっていますし、日柄的にもそこまで買いが強く入る環境とは思えないことから、一旦は横ばい気味に推移して過熱感を取るタイミングに入る可能性はありそうです

一方で今のところ強い調整に入るようなシグナルは出ておらず、ここまでの上昇による過熱感があることは確かだとは思いますが、まだ下落予想をするのは時期尚早といった印象です

以上のことからこれから1週間のナスダックは、横ばい気味ながらもボリンジャーバンド中央線の下抜けを試すように推移する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は15,400ポイントの上抜けです

2021年9月7日の高値の価格を目処に設定しています

ナスダック100では17,200ポイントの上抜けです

ナスダックの上昇率を考慮して設定しています

ナスダックにはまだ以前の高値が存在していますので、それらの節目を試すように上昇して来る可能性はあると思います

その際にその節目を上抜けてしまうと、もう1段強い上昇推移を見せてくる可能性もあります

特にボリンジャーバンド中央線を下支えとした上昇推移を継続して上抜けを見せた場合には、次の高値目処である2021年11月高値の16,200ポイント周辺までの上昇を見せる可能性が高まると考えていますので、ここを上昇方向の注意ポイントに設定したいと思います

下落方向は14,530ポイントの終値基準の下抜けです

ナスダック100では16,270ポイントの終値基準での下抜けです

どちらも予想値幅下限と同じ価格を目処に設定しています

強い上昇の後にエンベロープ中央線の下抜けを試す展開となった場合、ナスダックは高いボラティリティを伴いながら一気に下抜ける傾向があります

下値目処もエンベロープ下限タッチまでとはっきりと調整に入る傾向が強いですので、ここを下落方向の注意ポイントに設定したいと思います

S&P500の予想と注意ポイント

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のS&P500の予想は横ばい、予想値幅は4,640ポイントから4,820ポイントです

予想値幅下限はエンベロープ中央線の価格を、上限は2022年1月4日の高値の価格を目処に設定、横ばい気味に推移しながらボリンジャーバンド中央線の下抜けを見せる展開を予想します

チャートのテクニカルでは、水曜日の強い下落でボリンジャーバンド中央線に一気に接触、木曜日からの反発で下抜けをしてはいないものの強い調整を見せました

今のところボリンジャーバンド中央線の下抜けを見せていないことから調整に入るシグナルが出ていない状態と判断していますが、かなり怪しい展開になってきたという印象です

こちらも一目均衡表の雲のねじれで下落していることから、水曜日の下落が相場の転換点となる可能性もあるのではと警戒しています

単純移動平均線では水曜日に5日単純移動平均線の下抜けを見せたものの木曜日には再度上抜け、金曜日も終値基準で下回らずに推移していますので強く崩れるシグナルは出ていないと判断しています

ただ一旦は強く5日単純移動平均線の下抜けを見せていますので、水曜日の高値を更新するような推移が出てくるまでは展開としては弱くなる可能性があると考えた方が良いだろうと判断しています

DMIではADXは横ばい推移、現在は相場の方向感が失われている状態だと判断しています

+DIと-DIの乖離幅が強めに縮小し始めていますが、乖離幅自体は大きいままですし、日足が再度上昇推移に入るとADXがすぐに上昇推移を開始することでトレンド相場に戻る可能性がありますので、まだ注意が必要だと思います

そのためまずはMACDから見ていきたいと思います

MACDはMACDシグナルの上を横ばい推移、MACDのMACDシグナル下抜けとなるデッドクロスはまだ起こっていません

上昇トレンド相場が継続している状態と判断できますので、まだ弱い展開へとは入っていないと考えた方が良いと思います

まずはMACDのMACDシグナルのデッドクロスの確認を待ちたいところです

RSIはRSIシグナルの下を上昇推移、依然として過熱感は高い状態です

早いタイミングでMACDから転換シグナルが出た場合、シグナルの重要度がRSIへとシフトしてきます

そうなると過熱感が高い状態と判断できますので、ボラティリティを伴った強めの調整が発生する可能性を警戒するタイミングへと移行すると考えられます

日柄をかけてゆっくりとMACDがデッドクロスを見せた場合には緩やかな調整へ、一気にデッドクロスが発生して強い下落が発生し始めた場合には、そのままの勢いで下落が続いてしまうという展開になるのではといった感じで考えています

ここまでの上昇に比べて推移が弱くなっていることは確かだとは思いますが、はっきりと調整に入るようなシグナルが出ていません

予想としてはすでに天井圏の形成に入っていて、上値を追ってもあまり値幅の余裕幅は無い状態で、そろそろ調整に入ると考えています

ただシグナルとしてははっきりと調整を示すものが出ているとは考えられず、まずは横ばい気味の推移に入るところからなのではと判断しました

以上のことからこれから1週間のS&P500は、横ばい気味に推移しながらボリンジャーバンド中央線の下抜けを見せる展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は4,820ポイントの上抜けです

上昇方向の予想値幅と同じ価格を目処に設定しています

SP500がこの水準を上抜けてくると史上最高値を更新することになります

その後の展開はそのまま続伸するか、達成感から反落するかだと思います

その中で最も警戒したいのは続伸するタイプで、推移としてはボリンジャーバンド中央線から大きくは乖離しない状態で着実に上昇推移を見せるパターンです

着実に上昇した場合にはさらなる上値追い、過熱感を伴って一気に上昇した場合には達成感からの反落と、どちらにしても大事なポイントだと考えていますので、ここを上昇方向の注意ポイントに設定したいと思います

下落方向は4,640ポイントの終値基準での下抜けです

予想値幅下限と同じ価格を目処に設定しています

強い上昇から調整相場に入るかどうかの境界線はエンベロープ中央線の下抜けを見せるかどうかだと考えています

今のところ乖離幅がある程度ありすぐに下抜けを見せるような水準ではないものの、相場の大きな転換点として意識しておくことが大事だと考えていますので、ここを下落方向の注意ポイントに設定したいと思います

あとがき

アメリカ市場は底堅く推移していて、今のところ調整方向へのシグナルはまだ強くは出ていないと考えています

ただ週内のスケジュールを考えると企業の業績発表はなくなりますし、25日の休場明けからトレーダーが戻ってくるとは言え薄商いが続く可能性があります

また経済指標の発表スケジュール的にもそこまで強いバイアスをかけてくるものは無い印象です

ここでFRBの高官からの発言や地政学リスクの高まりなど、想定していない相場へのバイアスがかかるなどした場合には薄商いの中で強い値動きがでてしまう可能性があるものの、そうでなければ値動きがしにくい展開に入るのではと判断したといった感じです

その際に想定されるインジケーターの推移ですが、まずはMACDがMACDシグナルをデッドクロス、ここまでの上昇トレンド相場の終わりを示すシグナルを出してくるかと思います

ナスダックとSP500に関してはすでに1回出ているわけですが、ニューヨークダウに関しては10月末の上昇から見ると初めてのこととなります

そう考えるとまずは少なくとも横ばいのレンジ気味の相場展開への転換、その後は日柄をかけて再上昇するのか、それとも調整の下落をするのかだと思います

今のところ予想としては調整の可能性が高いだろうとは考えていますが、強い下落を見せるかどうかはまだわからない状態です

今年最後の1週間となりますが、値動きとしては緩慢とした締まらない展開となってしまうかもしれません

それでは今週もご覧いただきありがとうございました

土曜日のしーさんの週間アメリカ株予想は以上です

良いお年をお迎えください

【インジケーターの基本設定(変更する場合もありますのであくまで参考です)】
・単純移動平均線
5・25・75・200日
・ボリンジャーバンド
期間9・乗数(1)2(2)0
・エンベロープ
期間20・乗数5
・MACD
期間12・長期26・シグナル9
・DMI
DI14・ADX14・ADXR14
・RSI
期間14・シグナル9
・一目均衡表
転換9・基準線26・先行スパン(1)26(2)52・遅行スパン26

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