【ダウ・ナスダック・S&P500の予想】政府閉鎖で下押しも、歳出法案成立が上昇への転換点に?【週間アメリカ株予想 2023/10/2~】

ダウ・ナスダック・SP500の週間予想

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【ダウ・ナスダック・S&P500の予想】政府閉鎖で下押しも、歳出法案成立が上昇への転換点に?【週間アメリカ株予想 2023/10/2~】
週内に重要指標の発表を控える中、アメリカでは政府機関の一部閉鎖が行われてしまう公算が高くなっていて、これを懸念した強い下落が発生しないかには注意が必要だと思います。土曜日の時点ではほぼ行われるだろうといった感じになっています。そうなると週内...

アメリカ市場の1週間の振り返りと今週の予定

ここ1週間の値動きですが、月曜日はFRBの金融引き締め長期化への警戒感はあるものの、一部銘柄には値ごろ感から買いが入りダウは小幅上昇しナスダックとSP500は上昇、火曜日は金融引き締め長期化観測から米長期金利が上昇、政府機関の一部閉鎖懸念や発表された新築住宅販売件数が市場予想を下回ったことも嫌気され下落、水曜日は原油高や米金融引き締めの長期化観測を受け米長期金利が上昇し売られますが、引けにかけて米長期金利の上昇が一服しハイテク株中心に買い戻しが広がりダウは小幅下落しナスダックとSP500は小幅上昇、木曜日は米長期金利が朝方に高水準を付けた後に午後にかけ下落、米原油先物も反落したことで過度な警戒感が和らぎ、ハイテク株や景気敏感株に買いが入り上昇、金曜日は発表された個人消費支出の結果からインフレの沈静化が進んでいるとの見方から買いが入りますが、政府機関の一部閉鎖が避けられないとの見方が強まり売りが出てダウとSP500は下落し、ナスダックは小幅上昇して週の取引を終えました

前回は下落推移を継続し一旦自律反発挟む展開を予想、ただしそこで底値を形成するかは判断を保留するとしました

自律反発が入るタイミングの候補として火曜日を考えていましたが、発表された経済指標が予想と同じ方向感だったものの株式市場の反応は下落となり、木曜日の反発まで弱い展開となりました

ただ相場の推移する展開としてはおおむね考えていたような推移となっている印象です

これから1週間の主なイベントですが、月曜日のISM製造業景況指数が改善見通しで下落バイアス予想、パウエルFRB議長の発言に関しても今までと変化なくどちらかというとタカ派という見通しで下落バイアス予想、水曜日のADP雇用統計は鈍化見通しで上昇バイアス、ISM非製造業景況指数は鈍化見通しで上昇バイアス予想、金曜日の雇用統計では非農業部門雇用者数変化が鈍化見通しで上昇バイアス予想も、失業率と平均時給は改善見通しで下落バイアス予想です

週末の雇用統計に関しては強弱入り混じる展開で、市場予想からどちらにぶれるかによって反応が変わる可能性が大いにあると警戒しているのですが、仮に市場予想通りに出てきた場合には注目されるのは非農業部門雇用者数変化で上昇バイアスになりやすいかなと考えています

今年に入ってから失業率は3.4%から3.8%で横ばい気味に推移、平均時給も0.2%から0.5%の範囲で市場予想の0.3%ならそこまで大きな数字でもなく、それに比べると非農業部門雇用者数の減少傾向は続いている点を重視するのではといった見通しです

これ以外にも、市場予想が出ていない火曜日の雇用動態調査や木曜日の前週分新規失業保険申請件数、そして水曜日のサービスと総合の購買担当者景気指数が上振れてしまわないかにも注意が必要だと考えています

また次の週の月曜日に関してですが、株式市場は開いていますが債券市場はコロンブス・デーで休場となりますのでご注意ください

またこれは予想をしている時点では結果が出ていないと思いますが、米政府機関の一部閉鎖が10月1日から開始される可能性があります

予想としては株式市場には最初に下落バイアスとなる可能性が高いだろうと予想しているものの、折り込みにかかる時間は2~5営業日、長くても2週間程度だろうと予想しています

ただこの影響で雇用動態調査と雇用統計は発表が遅れる可能性がある点には注意が必要で、相場にはこれを嫌気した下落バイアスがかかる可能性があるかもしれません

またこれまで米国債の格下げをS&Pは2011年に、フィッチは今年8月に、最上位から格下げしています

今回の政府機関閉鎖に絡んで、唯一最上位の格付けを維持していたムーディーズも格下げを行う可能性があるというニュースも出ていますので、実際に格下げが行われると株式市場には下落バイアスがかかるものと考えられますので、こちらの動向にも注意が必要だと思います

企業の業績発表はまだ少ない状態が続きます

マコーミックやリーバイスが発表しますが、数は多くなく相場にそこまで強いバイアスはかけないかなと見込んでいます

ニューヨークダウの予想と注意ポイント

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のニューヨークダウの予想は下落、予想値幅は32,500ドルから33,900ドルです

予想値幅下限は3月1日の安値の価格を、上限はボリンジャーバンド中央線の価格を目処に設定、下落推移を継続する展開を予想します

チャートのテクニカルでは、月曜日にはいったん粘りを見せるものの水曜日まで下げ幅拡大、急落に入るかどうかのぎりぎりの価格まで下げてきました

木曜日の反発で一旦の底打ちを期待したところで金曜日には大陰線となっていて、反発した価格もボリンジャーバンド中央線に頭を抑えられる形となっていて、強い下落が継続する際に見られる推移となっています

ここまで弱い展開となってしまうと、エンベロープ下限への接近または接触が起こるまでは下落が継続する可能性を考えるべきタイミングだと判断しています

単純移動平均線に関しても200日までのすべてを下抜けてしまいましたし、ここからは下支えになるものは無い状態です

インジケーターではADXは23台を上昇推移、現在はトレンド相場だと判断しています

MACDはMACDシグナルの下を下落推移、乖離幅の拡大は収まりつつあり下落が底打ちする可能性が出てきているものの、強めの調整に入っているため一時的な上昇で終わり再下落する可能性を考慮しておくべきタイミングだと考えています

MACDがMACDシグナルを上抜けるゴールデンクロスが確認できたところで底打ちしたと判断したほうが無難かもしれません

ただこの場合は底値でのエントリータイミングは逃すことになる点には注意が必要だと思います

RSIはRSIシグナルの下を下落推移、30台まで再下落しています

RSIが反発する際にRSIシグナルに頭を抑えられるかどうかが分かれ目だと考えていましたが、その水準までは反発できていません

下落方向への過熱感が高い水準ではありますが、相場が下落トレンドに入ってしまっているため、RSIが低水準であるというだけで相場が底打ちしたと判断するのは危険なタイミングだと考えています

水曜日からの3営業日に関しては下値がそれなりに底堅い印象は受けるものの、反発を開始するようなシグナルは特に無いと考えています

下落トレンドに入っていることから、底値の見極めは慎重にした方が良いかもしれません

政府機関の閉鎖などの悪材料もあるなかで、週末には重要な経済指標である雇用統計の発表もありますが、政府機関の閉鎖が実際に行われた場合には、雇用統計の発表は後ずれする可能性が高いと考えています

これらも市場には悪材料となる可能性が高く、反発にはまだ少し時間がかかるかもしれないと考えています

以上のことからこれから1週間のニューヨークダウは、下落推移を継続する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は34,300ドルの上抜けです

基準はエンベロープ中央線の価格です

反発を見せた後エンベロープ中央線をしっかりと上抜けた場合には、その手前で底値を通過したと判断してもいいと思います

その手前でインジケーターに反転のシグナルが出るかとは思いますが、チャート的にはエンベロープ中央線の上抜けも底打ちのサインとして用いることができると思いますので、今回は34,300ドルの上抜けを上昇方向の注意ポイントとしたいと思います

下落方向は32,500ドルの強い下抜けです

予想値幅下限と同じ価格ではありますが、この付近までの下落であればまだ許容範囲内だと思いますが、ここを週内に一気に下抜けて行くような推移を見せた場合には、恐らく最低でも31,600ドル、場合によっては30,000ドルを割り込むような下落に発展する可能性が出てくるのではと警戒しています

下落時の材料にもよりますが、継続的な悪材料の場合は長い期間での下落推移に入ってしまうかもしれず、かなり危険な推移なのではと考えています

ナスダックの予想と注意ポイント

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のナスダックの予想は下落、予想値幅は12,900ポイントから13,400ポイントです

予想値幅下限は5月31日の安値の価格を、上限は9月29日の高値の価格を目処に設定、下落推移を継続する展開を予想します

ナスダック100の予想値幅は14,330ポイントから14,900ポイントで、予想値幅下限は4月25日安値と7月19日高値の半値基準の価格を、上限は9月29日の高値の価格を目処に設定しています

チャートのテクニカルでは、月曜日には反発を見せ水曜日まで下落するものの、木曜日から再度反発に入り金曜日も大きな陰線ながら上昇して引けています

ナスダックに関してはかなり底堅い印象があります

今までの下落の際と同様にエンベロープ下限に接触するあたりで下げ止まっていますし、テクニカル通りの推移をしている印象です

安値自体は8月18日の安値を下回っている点はネガティブで、金曜日の推移もボリンジャーバンド中央線を上抜けたところまでは良かったのですが、下押しが強すぎて押し戻される形になっている点も良くありません

月曜日以降にボリンジャーバンド中央線を上抜けるような推移を見せた場合には、そこから相場が反転する期待感が高まるとは思いますが、金曜日までの値動きであればまだまだ底打ちしたいと考えるには早いタイミングだと判断しています

最終的にはエンベロープ中央線の上抜けを確認できれば、一旦下落相場は終わったという判断で良いと思いますが、そこまではまだ日柄がかかるかと思います

単純移動平均線に関しては今のところ上値抵抗や下値支持になりそうなものは無い状態です

インジケーターではADXは20台を横ばい気味に推移、現在はトレンド相場だと判断しています

MACDはMACDシグナルの下を横ばい推移、乖離幅の縮小が続いています

MACDの推移を考えると、ナスダックは近いうちに底打ちする可能性があるかもしれません

ただ下落途中でいったん乖離幅を縮小して、その後再下落というのはよくあるパターンです

予想としても今回の乖離幅縮小も一時的なもので、再度拡大するタイミングが来るだろうと予想しています

MACDのMACDシグナル上抜けが確認できるまで油断は禁物だと思います

仮にはや仕掛けしたとしても、再下落時の損切が大事になってくるタイミングかと思います

RSIはRSIシグナルの上を上昇推移、底から反発してRSIシグナルの上抜けを見せてきました

短期的な反発局面と考えることもできると思います

今後RSIがRSIシグナルを下回らずに推移し、上昇方向へと切り返せるのであれば、ナスダックは底打ちして反発するタイミングに入ると考えられるかもしれません

現在のADXの数値は20台と、レンジ相場とトレンド相場の間にいる状態です

ナスダックに関してはここから底堅い推移に入った場合には、トレンドとレンジの両方のインジケーターから相場展開を判断しなければならないタイミングに入る可能性がある点には注意が必要だと思います

政府機関の閉鎖などの悪材料があるために下落方向のバイアスがかかりやすいタイミングだとは思いますが、テクニカル的には底打ちをしてもおかしくない推移へと入っていると思います

一方で上昇方向へと切り返したと判断できるシグナルは出ておらず、もう少し株価の推移を見守らないと底打ちの判断はできないと考えています

ナスダックにとって危険なのはこの水準から下抜けが起こった場合には、一気に下値が切り下がる可能性がある点ですが、ここ1週間の相場展開を振り返るとそこまで弱くないといった印象もあり、近いうちに相場が上昇方向へと反転するのではと考えています

ただ今回の予想では政府機関の閉鎖の影響を考えて、弱い方向への推移を予想したいと思います

以上のことからこれから1週間のナスダックは、下落推移を継続する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は13,600ポイントの上抜けです

ナスダック100では15,100ポイントの上抜けです

どちらもエンベロープ中央線の価格を目処に設定しています

相場が下落方向から転換したとはっきり判断できるのは、やはりエンベロープ中央線の上抜けが起こった時点だと思いますので、ここを上昇方向の注意ポイントとして設定したいと思います

下落方向は12,700ポイントの下抜けです

3月13日安値と7月19日高値の半値基準の価格を目処に設定しています

ナスダック100では14,200ポイントの下抜けです

こちらは5月31日の安値の価格を目処に設定しています

この辺りの価格帯に関しては、今年の上昇時の速度が速かったことから薄商いであった場所となってしまいます

下落し始めると一旦下げ止まることのできる価格帯が存在しない可能性もあり大きな下落へと発展しかねませんので、12,700ポイントと14,200ポイントの下抜けを下落方向の注意ポイントとして設定したいと思います

S&P500の予想と注意ポイント

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のS&P500の予想は下落、予想値幅は4,165ポイントから4,335ポイントです

予想値幅下限は5月31日の安値の価格を、上限は9月29日の高値の価格を目処に設定、下落推移を継続する展開を予想します

チャートのテクニカルでは、月曜日にいったん反発を見せるものの火曜日以降は続落、木曜日に反発を開始し金曜日はいったんボリンジャーバンド中央線を上抜ける推移を見せますが、そこから強く下押されてしまっています

大きく崩れていない点は相場が底堅いことを感じさせますが、一方でボリンジャーバンド中央線すら上抜けられないのは弱い展開です

強い調整の場合、一旦底打ちして反発、エンベロープ中央線までは戻してそこで頭を抑えられて2段階目の下落という推移が良くあるのですが、金曜日までの推移であればまだそこまで強い推移は出てきそうにもありません

下値支持になり単純移動平均線は下に200日がありますが、価格は4,200ポイント周辺とまだまだ下の水準です

インジケーターではADXは23台を上昇推移、現在はトレンド相場だと判断しています

MACDはMACDシグナルの下を下落推移、乖離幅は縮小傾向ですが下落は継続しています

MACDのMACDシグナル上抜けが反転のサインになるかと思いますので、今後もここでゴールデンクロスが発生するタイミングがいつになるのかを慎重に見極めたいと考えています

今のところ下落速度は弱まっているものの、底打ちのシグナルは出ていないと判断しています

RSIはRSIシグナルの下を下落推移、RSIシグナルに頭を押さえられるように下落してしまっています

RSIは低水準ですので売られすぎと判断することもできますが、現在は下落トレンド相場へと入ってしまっていて、シグナルの信頼度はMACDへと移行してしまっていると思いますので、RSIが低いから反発が入ると考えない方が良いタイミングに入っていると判断しています

政府機関の閉鎖という悪材料がある中で、強い相場展開へと切り替わるのは難しいのではという判断をしています

株価の推移的には底堅く、ここからもう1段下落したとしても、ここまでの下落幅程度で収まるのではと考えています

一方で実際のところはどこまで下がるのか判断が難しく、楽観視していると大きな下落に巻き込まれる可能性もあるのではと警戒しています

現状であればMACDのMACDシグナル上抜けを確認できるまでは慎重に相場を見ていった方が良いだろうと判断しました

以上のことからこれから1週間のS&P500は、下落推移を継続する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は4,410ポイントの上抜けです

エンベロープ中央線の価格を目処に設定しています

強い下落に入った後に転換をしたかどうかの目処となりやすいのは、他の指数同様エンベロープ中央線の上抜けだと思います

今回に関しても相場が予想外に早く反転することを想定して、エンベロープ中央線の価格を上昇方向の注意ポイントとして設定したいと思います

下落方向は4,100ポイントの下抜けです

4,100ポイント周辺は今年の3月の底打ちから上昇して、高値でいったん横ばい推移を2か月弱した水準で、それなりに出来高もあります

強く下落したとしても、下げ止まるのであればこの辺りが適当だと思います

この周辺の水準を下抜けるというのはかなり強い悪材料が出ている状態だと考えられますので、その場合はそのまま3,800ポイント周辺まで下げ幅を拡大する可能性があるだろうと考えています

あとがき

政府機関の閉鎖の影響はアメリカの実体経済にも悪影響を及ぼす可能性があります

今回がどうなるかは未知数ですが、以前であればGDPを0.2%も押し下げたことがありました

長い目で見ると今回の政府機関の閉鎖が長期化した場合には、アメリカの景気動向には明らかに悪材料となるはずです

一方で直近での問題となるのが経済指標の発表で、1996年の場合では雇用統計が2週間、消費者物価指数の発表が3週間程度遅れましたし、2013年の場合でも雇用統計の発表が2週間程度遅れることになりました

政府機関の閉鎖がどの程度続くのかによって、影響は今回発表分だけではなく11月に発表される10月雇用統計のスケジュールにも影響を与える可能性が出てきます

FRB自体は影響を受けないため金融政策の運営は着実に行われると考えていいと思いますが、一方で金融政策のかじ取りをする際に用いている重要な経済指標の発表が行われないのは株式市場にとってはネガティブです

ただこれらの動きは来年の大統領選挙をにらんだ与野党の駆け引きだと考えていますので、ある程度のところで妥協点を見つけて合意するだろうと思います

個人的には株式市場は年末高になるのではと考えているのですが、仮に年末に下落するような相場展開が待っているとしても、例年みられる9月から10月にある強めの調整の下落の底は、今回に関しては予算案合意というわかりやすい転換点があるのかもしれないなと考えていて、買いに入りやすいのではとむしろポジティブにとらえています

ただ気を付けてください

あまりに政府機関の閉鎖が長く続いてしまうと、市場は飽きっぽいですので歳出法案が成立する前に反転してしまう可能性も十分にあり得ます

それでは今週もご覧いただきありがとうございました

土曜日のしーさんの週間アメリカ株予想は以上です

【インジケーターの基本設定(変更する場合もありますのであくまで参考です)】
・単純移動平均線
5・25・75・200日
・一目均衡表
転換9・基準線26・先行スパン(1)26(2)52・遅行スパン26
・ボリンジャーバンド
期間9・乗数(1)2(2)0
・エンベロープ
期間20・乗数5
・MACD
期間12・長期26・シグナル9
・DMI
DI14・ADX14・ADXR14
・RSI
期間14・シグナル9

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