【ダウ・ナスダック・S&P500の予想】好調な経済指標の結果で週末にかけて持ち直す展開を予想も、注意したい業績発表【週間アメリカ株予想 2023/8/14~】

ダウ・ナスダック・SP500の週間予想

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【ダウ・ナスダック・S&P500の予想】好調な経済指標の結果で週末にかけて持ち直す展開を予想も、注意したい業績発表【週間アメリカ株予想 2023/8/14~】
底堅く推移するニューヨークダウに比べると、ナスダックとSP500は比較的はっきりと調整に入ってきた印象があります。特段の強い調整というわけでもありませんが、少なくとも強い上昇相場へとすぐに戻れるような推移ではなさそうです。しばらくの間は弱い...

アメリカ市場の1週間の振り返りと今週の予定

ここ1週間の値動きですが、月曜日はニューヨーク連銀ウィリアムズ総裁がFRBの政策金利についてピークにかなり近づいていると述べたと伝わり、利下げが米景気支えると期待され上昇、火曜日はムーディーズが複数の銀行の格下げや格下げ見通しを発表、中国の7月貿易統計での輸出入の減少率が2桁となり世界景気の減速懸念もあり金融や景気敏感株が売られ下落、水曜日は翌日に発表される消費者物価指数を警戒し買い控えがある中、米政府が中国への投資規制を一段と強くすると伝わりハイテク株中心に売り優勢となり下落、木曜日は発表された消費者物価指数が市場予想を下回り株式市場は上昇して始まりますが、CPIの総合は前回より上昇していたために政策金利高止まりが意識さ上げ幅縮小、午後には米財務省が発表した30年物国債入札が低調と受け止められ米長期金利が上昇、ハイテク株中心に売りが広がり上げ幅を縮小したまま推移し小幅上昇、金曜日は発表された卸売物価指数が市場予想を上回り米長期金利が上昇しハイテク株には売りが出ますが、出遅れ感のあったディフェンシブ株には買いが入りダウは上昇、ナスダックは下落しSP500は小幅下落して週の取引を終えました

前回は3指数ともに下落予想、ナスダックとSP500に関してはおおむね想定していた範囲の値動きとなっていましたが、予想以上に底堅かったのはニューヨークダウでした

相場が調整方向の値動きに入っていること自体は確かだったと思いますが、週末にかけて発表された消費者物価指数や卸売物価指数に対する株式市場の反応は考えていた以上に底堅く、大崩れすることはありませんでした

金曜日に発表されたミシガン大学消費者態度指数での期待インフレ率の予想を下回った内容もポジティブな材料となった可能性がありますが、今後も過度なインフレへの懸念が無い状態であれば、堅調な経済指標の内容は株式市場にはプラス材料として評価されていくのではと考えています

これから1週間の主なイベントですが、今のアメリカの景気動向の強弱感を示す内容のものが多い印象です

火曜日の小売売上高は市場予想では上昇見通しで上昇バイアス、ただニューヨーク連銀製造業景気指数がマイナス方向で下落バイアスになるのではと考えています

材料としては逆バイアスがかかる見通しなのですが、強弱感としてはニューヨーク連銀製造業景気指数の下落バイアスの方が強いのではと予想しています

前週に発表された消費者物価指数の結果に対する相場の反応を見ても、物価の先高観に対しての株式市場の反応は強めに出続けている印象があります

小売売上高の上昇は物価上昇を意識させ下落バイアスになってしまう可能性が無いとは言えませんので、全体としては下落方向へのバイアスがかかると考えて予想した方が良いだろうと判断しました

水曜日の住宅着工件数は増加見通しで上昇バイアス、鉱工業生産もマイナスからプラスへと転じる見通しでこちらも上昇バイアスになるのではと予想しています

注意したいのは同日発表されるFOMC議事要旨の内容ですが、予想としては目新しい内容が出てくることは無いと考えニュートラルとしていますが、利上げ継続懸念が高まらないかには注意が必要だと思います

木曜日に発表されるフィラデルフィア連銀製造業景気指数と景気先行指標総合指数はマイナスながらも改善見通しで上昇バイアスになるのではと予想しています

週前半は下落バイアス、後半は上昇バイアスがかかる予想です

企業決算の数はかなり少なくなりました

数自体は少ないのですが、小売大手のホームデポ、ターゲット、ウォルマートなどがありますし、半導体ではアプライドマテリアルズが控えています

数こそ少なくなりそこまで指数に強いバイアスをかけることはないかとは思いますが、無風というわけにもいかないかと思います

ニューヨークダウの予想と注意ポイント

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のニューヨークダウの予想は横ばい、予想値幅は35,000ドルから35,900ドルです

予想値幅下限は8月8日の安値の価格を、上限は昨年2月9日の高値の価格を目処に設定、エンベロープ中央線付近を上昇方向に横ばい気味に推移する展開を予想します

チャートのテクニカルでは、月曜日にいったんはエンベロープ中央線を下支えにするように強い上昇を見せボリンジャーバンド中央線の上に出ますが、火曜日以降はボリンジャーバンド中央線に頭を抑えられるような展開となり、エンベロープ中央線も下抜けてしまいます

金曜日にはエンベロープ中央線の上抜けは見せますが、ボリンジャーバンド中央線には頭を抑えられた形となっています

急激な調整相場に入ったわけではないですが、一方で強い上昇へと切り返せているわけでもない、方向感に悩んでいる相場展開になっている印象です

強弱のどちらかで判断するのであれば、ボリンジャーバンド中央線がエンベロープ中央線の下抜け直前まで下落してきていますので、弱い展開になりやすいタイミングだとは思いますが、何か材料が無いと強い値動きは発生しにくいのではと考えています

単純移動平均線では25日単純移動平均線に下支えされるような展開となっていますので、この辺りは底堅い展開が続いているという印象もあります

インジケーターではADXは29台を横ばい推移、現在は相場の方向感が失われている状態だと判断しています

RSIはRSIシグナルの下を上昇推移、RSIシグナルへの接近を見せています

4月中旬からの調整時に見られたような推移となっていて、今後の展開も同じようなものになるのではと考えています

RSIがRSIシグナルに頭を抑えられるようにして下落、強弱の分かれ目である50付近まで上下しながら接近していく展開です

調整相場が終わるまでにはもう少し日柄が必要だろうといった感じで考えています

MACDはMACDシグナルの下を下落推移、乖離幅は金曜日にいったん縮小しますが、基本的にMACDとMACDシグナルのどちらも同じような角度での下落を続けています

今のところ強弱の分かれ目である0を上回った水準での推移を続けていて、高値圏での底堅い推移が続いていることを表していると思います

特に相場が底堅く反転するようなシグナルはない状態だと考えていますので、このまま調整相場が続くのではという判断です

週内のイベントを考えると火曜日の小売売上高の内容が好感されるのであれば、そこから先は全体的に上昇バイアスがかかりやすいタイミングに入るかと思います

ニューヨーク連銀製造業景気指数の内容が弱い市場予想になっている点が気がかりではありますが、極端なインフレ懸念などに繋がらないようであれば景気見通しに特に大きな懸念材料となるような内容の発表はないものと考えています

テクニカル的に考えると一気に強い展開に入るとは考えづらいですので、調整相場ながらも底堅い値動きが続くのではと予想しました

以上のことからこれから1週間のニューヨークダウは、エンベロープ中央線付近を上昇方向に横ばい気味に推移する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は36,150ドルの上抜けです

金曜日時点でのエンベロープ1σの価格を目処に設定しました

週内に発表される経済指標の市場予想の内容から、ニューヨークダウは少し強めの上昇を見せてくる可能性があると考えました

そのため直近高値35,679ドルを高値として設定するだけでは少し値幅が足りないかなと考え35,900ドルまで上値目処を引き上げています

この価格の上抜けを注意ポイントにしても良かったのですが、金曜日の終値から考えて1.75%しか変化率がなく、ボラティリティが高くなった場合には一気には抜けてしまう可能性も考慮して今回は1σという価格を目処にしておきたいと思います

ここまで上昇を見せてくると横ばい推移の展開というよりは上昇相場が現れる可能性を考慮した方がいいタイミングに入るだろうと思っていますので、ここを上昇方向の注意ポイントに設定したいと思います

下落方向は34,700ドルの下抜けです

前回予想の下落方向の注意ポイントと同じ価格ですが、この価格は直近高安の半値基準となっています

ニューヨークダウが節目を下抜けてしまうとそのまま一気に強めの調整に入る可能性が出てきます

目指す先は33,700ドル、今回の上昇相場の起点までは下落幅が拡大する可能性が出てきますので注意したいポイントだと考えています

ナスダックの予想と注意ポイント

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のナスダックの予想は底値模索後に反発、予想値幅は13,500ポイントから14,000ポイントです

予想値幅下限はボリンジャーバンド下限の価格を、上限はエンベロープ中央線の価格を目処に設定、週前半は底値模索しますが、週半ばから反発する展開を予想します

ナスダック100の場合は、予想値幅は14,600ポイントから15,600ポイントです

チャートのテクニカルでは、週内の値動きは全体的に下落方向への推移となっていて調整色が強くなっています

7月初旬にあった安値の水準まで下値を伸ばしてきていますので、このあたりで一旦下落が止まってもおかしくないタイミングに入ると思います

週内のイベントを考慮すると、週前半はもう少し下値を探りに行く展開も考えらえるのですが、水曜日以降には上昇に転じる可能性があり、反発時の上値目処はボリンジャーバンドもしくはエンベロープ中央線あたりになるのではと考えています

どちらの中央線まで反発するのかはその時の相場の反発の強さを見てみないと判断できないのですが、そこから強い展開に入るというような感じではないだろうと予想しています

単純移動平均線との関係性を考えても、5日単純移動平均線に頭を押さえられるような下落が続いていますので、今のところ弱い展開が継続しているといった印象です

インジケーターではADXは21台を横ばい推移、現在は相場の方向感が失われている状態だと判断しています

RSIはRSIシグナルの下を下落推移、どちらも強弱の分かれ目である50を下抜けていることから相場が弱い展開に入っている事が伺えます

もう少し下落すると自律反発が入ってもおかしくない水準ではありますが、想定される値動きは上昇方向への堅調な反発というよりは底値模索の横ばい推移もしくは下落推移が発生しやすいタイミングに入っていると思います

今のところ強い動きが出てくるようなシグナルはありません

MACDはMACDシグナルの下を下落推移、強弱の分かれ目である0の下抜け寸前です

MACDとMACDシグナルの乖離幅は拡大傾向で、まだ下げ止まる兆候がありません

現在の水準を強く下抜けてしまってそのまま乖離幅の拡大が続いた場合、強い調整に入りかねないタイミングに入っていると思いますので、ここで自律反発を挟めるかどうかは大事だと思います

少しはっきりとした反発を見せて来ないと、このまま強めの下落に入りかねないといった感じです

極端に強い下落を見せるわけでもなく、それでも値幅としては高値からある程度の調整を見せてきました

そろそろ自律反発が入ってもおかしくないタイミングでもありますし、以前の安値にも差しかかっています

週前半に関してはもう少し下値模索が続く可能性はあるものの、週半ばからの経済指標の内容を考えると反発が起こる可能性は高いと思いますので、一旦反発が入る展開を予想したいと思います

以上のことからこれから1週間のナスダックは、週前半は底値模索しますが、週半ばから反発する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は14,120ポイントの終値基準での上抜けです

ナスダック100では15,600ポイントの終値基準での上抜けです

8月4日の高値を基準にしていますが、ナスダックはある程度はっきりと調整に入っていますので、ボリンジャーバンドやエンベロープ中央線をはっきりと上抜けて、さらに8月4日の高値を終値基準で上抜けるような強い値動きを見せてきた場合には、相場が強い展開へと転換している可能性が出てきていると思います

あまりに強い上昇相場が出てきてしまった場合には、直近の高値は上値目途として機能せずそのまま高値更新をする可能性もありますので注意したいポイントだと考えています

下落方向は13,300ポイントの下抜けです

ナスダック100では14,600ポイントの下抜けです

6月26日の安値の価格を目処に設定していますが、週内に予定されている経済イベントの市場予想の内容を考えてもここまで強い下落が発生するとは想定しにくい状況だと思います

それでも強い下落が発生している場合には相場そのものが大きな調整相場へと突入している可能性が出てきますので、ここを下落方向の注意ポイントに設定したいと思います

S&P500の予想と注意ポイント

12月28日の終値を中心に2月2日の終値を高値、3月13日の終値を安値として基準線を引いています

ピッチフォークです

そしてボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

これから1週間のS&P500の予想は底値模索後に上昇、予想値幅は4,410ポイントから4,550ポイントです

予想値幅下限は7月11日の安値の価格を、上限は8月2日の高値の価格を目処に設定、週前半に底値模索をしたのちに反発する展開を予想します

チャートのテクニカルでは、月曜日にいったん反発を見せるものの火曜日以降は弱い展開となり下落を続けています

エンベロープやボリンジャーバンド中央線の下を推移していて、相場展開としては弱い状態が続いています

7月11日と12日の間にある窓をまだ埋めていない状態で、この窓埋めをするための下落を続ける可能性がある点には注意が必要だと考えています

今のところ調整相場が続いている印象ですので、ボリンジャーバンド中央線の上抜けを見せるまでは弱い展開が続くと考えた方がいいかなといった感じです

単純移動平均線で考えても5日単純移動平均線が頭を押さえるような形で日足は推移していますので、まだまだ弱い展開が続いている状態だと思います

予定されている経済指標の発表内容を考えると上昇方向のバイアスがかかるかとは思いますが、そこまで強い展開にはならないのではといった感じです

インジケーターではADXは25台を下落推移、現在は相場の方向感が失われている状態だと判断しています

RSIはRSIシグナルの下を横ばい推移、45台と強弱の分かれ目である50を下回った推移を継続しています

上からRSIシグナルが下落してきていますので、ここに頭を抑えられる形で続落するのか、それとも上抜けを見せられるのかで相場展開が変わってきそうです

RSIシグナルに強く下押されずに50付近でRSIが推移を続けられた場合は横ばい推移での底値固め相場へ、頭を抑えられるように続落した場合には下落幅が大きくなる展開へと入っていくだろうと考えています

MACDはMACDシグナルの下を下落推移、乖離幅の拡大は収まりつつありますが、調整が続いている状態です

強弱の分かれ目である0まではまだ少し距離がありますが、このまま弱気方向へと転じてしまわないかには注意が必要だと考えています

今のところMACDからは相場が底打ちするようなシグナルは特に出ていないと判断しています

ピッチフォークの下限を下抜けてしまったSP 500は、はっきりと調整に入っているとは思います

ただそれが強い調整かと言われると、 7月11日と12日に開けた窓を埋めていない状態で下げ止まっていますし、そこまで強く調整しているという印象はありません

ただここから強い反発をみせられるかというと、エンベロープやボリンジャーバンドの中央線が今後の反発時の上値抵抗となってしまいますので、ここを抜けて上昇方向へ転換できるかどうかが勝負になってくると思います

予定されている経済指標の市場予想を見ると上昇方向への推移を期待させるものがありますが、出来高の減少も見られますし、ここから強い上昇が出てくるというのは少し想定しにくいかもしれません

以上のことからこれから1週間のS&P500は、週前半に底値模索をしたのちに反発する展開を予想します

ここからは予想外の動きをした時に注意していただきたいポイントです

上昇方向は4,610ポイントの上抜けです

高値を更新する上昇推移です

前回予想時に想定していた注意ポイントと同じです

ピッチフォークの下限はすでに下抜けてしまっていて、これまでの上昇相場は終わった状態になっているわけですが、新しい上昇相場がもう一度出てくる可能性があるかもしれません

今のところ相場の展開が弱い方向に傾いていますのでここまで強い値動きが発生するとは考えていないのですが、この注意ポイントのような値動きをしてくると4,800ポイントを目指す上昇が現れる可能性もありますので一応気をつけておきたいと考えています

下落方向は4,385ポイントの下抜けです

ここまで調整してきたSP500ですが、ここから先4月初旬に形成した底値を下抜けるような推移が発生してしまうと、そのまま相場が崩れるように強い下落推移へと入ってしまう可能性が出てきます

週内に予定されている経済指標の発表内容を考えると底堅い値動きが想定されるのですが、相場環境が不安定なため新しいネガティブな材料が出てくる可能性は否定できません

7月初旬の底値を下抜けてしまうと、次の下値目処は6月下旬に底値を形成した価格、4,330ポイントあたりになると思いますが、この辺りが次の下値目処になるかもしれません

ただ相場環境が悪ければ大きな上昇をしてきたSP500の高安の半値基準、4,200ポイント周辺までの下落は想定しておいてもいいかなと考えています

あとがき

ニューヨークダウは比較的底堅い値動きをしているものの、ナスダックとSP500は調整に入っていると思います

このまま下落推移が続いてしまう可能性も考えられるのですが、週内に予定されている経済指標の発表内容を考えると、アメリカの景気動向はそこまで弱くないことを確認できる内容のものが多そうな印象があります

市場予想に反して経済指標に弱い内容が出てしまえば、株式市場はそのまま下落を継続してしまう可能性もあるわけですが、市場予想からの乖離を予測することは非常に難しいですので、メインシナリオで想定している予想内容は市場予想の内容に沿ったものにしておきたいと思います

このまま夏の強い調整に入ってしまうのか、それともここで底打ちをすることで一旦下落が止まるのか、テクニカル的にはまだ弱いところが残りますが、さすがに一旦自律反発が入ってもいいタイミングだと思います

ただ週内にはターゲットやホームデポなどの決算発表が残っていますので、ダウが急に変調をきたさないかにも注意したいところです

それでは今週もご覧いただきありがとうございました

土曜日のしーさんの週間アメリカ株予想は以上です

【インジケーターの基本設定(変更する場合もありますのであくまで参考です)】
・単純移動平均線
5・25・75・200日
・一目均衡表
転換9・基準線26・先行スパン(1)26(2)52・遅行スパン26
・ボリンジャーバンド
期間9・乗数(1)2(2)1
・エンベロープ
期間20・乗数5
・MACD
期間12・長期26・シグナル9
・DMI
DI14・ADX14・ADXR14
・RSI
期間14・シグナル9

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