安定して上昇続ける株式市場と急変するドル円相場

週間株為替予想

こんにちはシーカーズです

ニューヨークダウ・ナスダック・日経平均・ドル円相場の、週初からの振り返りと週末までの予想のブログと動画、週間株為替予想です

自分の投資のためにしている予想をブログと動画にしていますので、楽しんで見ていただければ幸いです

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協力して欲しいバイデン大統領とパウエルFRB議長ですが、火曜日の会談でインフレの責任をバイデン大統領がパウエルFRB議長へ転嫁、そして水曜夜にはFOMCのたたき台になるベージュブックが控えます。パウエルFRB議長のことですから、変に意地にな...

ニューヨークダウの週初からの振り返りと週末までの予想

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

ニューヨークダウのチャート

今週のニューヨークダウの予想は上昇、予想値幅は32,700ドルから34,200ドルに設定しました

予想値幅下限は5月17日の戻り高値の価格を、上限は大きな高安の半値基準と5月4日の高値の価格を目処に設定、週を通して上値模索をする展開を予想しました

週末までのニューヨークダウの予想は土曜日の内容を継続します

月曜日はメモリアル・デーで休場、火曜日はここまでの強い上昇への利益確定や原油高によるインフレ懸念による売りによって下落して始まりますが、下げ幅を縮小して終えています

火曜日に発表された3月のケース・シラー住宅価格指数は好調、これは3月までですから驚きはありませんでしたが、5月シカゴ購買部協会景気指数や5月消費者信頼感指数まで強い結果が出てきたのは驚きでした

月曜
 休場
火曜
 3月ケース・シラー住宅価格指数
 5月シカゴ購買部協会景気指数
 5月消費者信頼感指数
水曜
 5月製造業購買担当者景気指数
 5月ISM製造業景況指数
 米地区連銀経済報告
木曜
 5月ADP雇用統計
 4月製造業新規受注
金曜
 5月雇用統計
 5月サービス部門購買担当者景気指数
 5月総合購買担当者景気指数
 5月ISM非製造業景況指数

この調子であれば水曜日に予定されている5月ISM製造業景況指数もある程度高い数字が出てきそうで一安心です

チャートのテクニカルでは先週5連続陽線で上昇していたところから横ばい気味に推移、下髭が長めの陰線で直近高安の半値基準を挟んだ水準を横ばい気味に推移しています

チャート形状で似ているのは今年3月の反発局面です

この時は強い4連続陽線の後に陰線を挟み込んで横ばい、4営業日もみ合った後に再上昇を見せています

揉み合いに入った水準は2月下落時や3月に底値を固めた価格帯ですし、5月2日に底値を一旦付けた価格帯でもありますので、今回の上昇で上値抵抗帯になってしまった可能性があります

今週はここでもみ合いの展開になってしまう可能性はありますが、3月8日の安値32,578ドルあたりを下抜けなければ、相場の方向感は上目線を継続して問題ないだろうと考えています

土曜日の予想では仮に金曜日が戻り高値であった場合は31,600ドルまでの下落は許容範囲内とお話ししていましたが、火曜日の反落程度であればそのような強い下落が発生する可能性が上昇したとは考えていませんので、その点も付け加えておこうと思います

インジケーターではADXは20台を下落推移中で、そろそろレンジ相場へと移行したと判断しても良いタイミングだと考えています

ニューヨークダウのインジケーター

これは兆候としては非常にいいものだと考えていて、ここまでの強い下落推移相場が終了、ここからまずは横ばい気味の推移を試す展開に入ってくれそうです

RSIは52台を下落推移、価格帯に関して話しした今回と酷似した値動き、3月の反発局面と似たような値動きとなっています

今後の数営業日の見通しに関しても、似たような感じになる可能性は高そうです

ただ今回に関してはすでにADXは十分な下落をしていますので、もう少し上目線の値動きをしてくるのではとも考えています

MACDはシグナルの上抜けをした後にシグナルとの乖離幅を拡大中で、上昇力は弱まりそうな兆候はありそうですがまだまだ相場の方向感を読み取るのは難しい印象です

火曜日の横ばい気味の推移によって、エンベロープがきりかえすタイミングを作ることにある意味成功しています

ここから緩やかな上昇に転換できれば、ニューヨークダウの上値目処はまだまだ切り上げることも可能な状況ではと考えています

ここから大事になってくるのは3月8日の安値を下抜けてしまわないかと、ここまでのような急激な上昇を再度見せてしまわないかの2点だと思っています

下抜ければそこからの展開は最安値模索、急上昇は近々の高値からの反落、これらが起こる可能性があります

緩やかに上昇してエンベロープ上限とある程度の距離を維持しながら上昇するタイプの値動きが、今のところ一番理想的な上昇だと考えています

ナスダックの週初からの振り返りと週末までの予想

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

ナスダックのチャート

今週のナスダックの予想は上昇、予想値幅は12,000ポイントから13,000ポイントに設定しました

予想値幅下限は5月17日の戻り高値の価格を、上限は5月4日の高値の価格を目処に設定、週を通して上値模索する展開を予想しました

週末までのナスダックの予想は土曜日の内容を継続します

月曜日はメモリアル・デーで休場、火曜日はここまでの強い上昇への利益確定や原油高によるインフレ懸念による売りによって下落して始まりますが、プラス圏に浮上する場面を見せるなど強い値動きを見せています

ナスダックにとって大きなポイントになるイベント、水曜日のベージュブックが今晩発表されます

月曜
 休場
火曜
 3月ケース・シラー住宅価格指数
 5月シカゴ購買部協会景気指数
 5月消費者信頼感指数
水曜
 5月製造業購買担当者景気指数
 5月ISM製造業景況指数
 米地区連銀経済報告
木曜
 5月ADP雇用統計
 4月製造業新規受注
金曜
 5月雇用統計
 5月サービス部門購買担当者景気指数
 5月総合購買担当者景気指数
 5月ISM非製造業景況指数

この内容に関しては正直予想ができないので何とも言えないのですが、あまり強い姿勢が出てくると6月14日と15日のFOMCの結果が不安視されてしまう可能性が出てきます

具体的にはベージュブックの内容から今後も強い金融引き締め姿勢が継続されると予想された場合、ナスダックには強い下押し圧力がかかるはずです

ベージュブックの内容に関しては全く予想できませんが、感触としてはここまでの地区連銀景気指数がかなり弱かったのですので、ナスダックにフレンドリーな結果が出る可能性が高いだろうとは思うのですが、予想と言うより思うという程度の物です

予断を許さない、そんな感じです

チャートのテクニカルでは赤3兵、ここでは緑ですが、底値からの強い連続陽線の後に火曜日は陰線を出してきました

以前からずっと気になっているのですが、動画をご覧の皆さんは上昇の色は赤と緑どちらがしっくりくるのでしょうか

ちなみに赤三兵の反対は黒三兵ですのでチャートではどうしようもありません

それはそれとしてナスダックの値動きは非常に底堅い堅調なものです

5月4日を高値と考えた場合の半値基準である12,010ポイントや、以前の戻り高値である5月17日の高値も上回った状態です

火曜日の陰線程度であれば全く問題ないと判断していて、このまま上昇推移を継続してくるだろうと予想しています

インジケーターではADXは27台を下落推移中で、相場の方向感が失われている状態だと判断しています

ナスダックのインジケーター

RSIは49台を横ばい推移、一旦上値を抑えられて横ばいになっていますが、水準自体は特に割高なわけではありません

安値からの反発の場合、RSIが一旦50を抜けると頭打ちする傾向があるのですが、以前の動画でお話ししましたがRSIはナスダックが底値切り下げをしている間に底値の切り上げをするダイバージェンスを見せていました

この点でそろそろ底値が近いかもしれないとお話ししていましたが、このパターンで反発に入った場合はもう少し強い水準、具体的にはまずは60の水準を試すところまでは上昇するのではと予想していますので、まだ上昇余地が十分残されている状態だと考えています

MACDはシグナルを上抜けて上昇推移、シグナルとの乖離幅は拡大中で特に相場の方向感が変化した兆候はありません

火曜日に陰線を出したことで少し不安になるところはあるのかもしれませんが、個人的には全く不安になっていません

水曜日にあるベージュブックやFOMCでの強い金融引き締め観測で下押しされる可能性が残ってはいるものの、テクニカル的にはまだまだ上昇するだろうと言った感じです

日経平均の週初からの振り返りと週末までの予想

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

日経平均のチャート

今週の日経平均の予想は上昇、予想値幅は26,800円から27,600円に設定しました

予想値幅下限は金曜日の終値の価格を、上限は4月21日の高値の価格を目処に設定、三角持ち合いの上値抵抗線を試しに行く展開を予想しました

週末までの日経平均の予想は土曜日の内容を継続します

月曜日は金曜日のアメリカ株上昇を好感し上昇、火曜日はアメリカ市場が休場だったこともあり方向感のない取引となりました

火曜日に集中していた気になるイベントですが、4月鉱工業生産の速報値が市場予想を下回る悪い数字が出てきました

火曜
 4月失業率
 4月有効求人倍率
 4月鉱工業生産速報値

火曜日の値動きにはそこまで強く出なかったようですが、今後の下押し圧力にならないか懸念材料となると思います

海外系証券会社のオプションの動向ですが、ABNアムロは週初からマイナス方向、JPモルガンは月曜のプラス方向から火曜はマイナス方向と変化していましたが取引量は少なめ、取引量の多いABNアムロの傾向はPUT26,500円の売りが大きめでここが当面の下値目処、CALL28,000円の売りが大きめでここが上値目処と言った印象があります

オプション全体の傾向はCALLの取引量が多くなってきていて、プットコールレシオもCALL優勢で今までよりも上目線、PUTは27,000円と26,500円、CALLは27,500円・27,750円・28,000円と3か所の節目で多くなっています

225mini先物ではABNアムロが売りと買いを行っていますが、オプションが2営業日ともマイナスだった割には売りが強い印象があります

225mini先物の建玉

この辺りからも、28,000円あたりを上値に値動きが重くなると考えて対応しているのかもしれないと感じています

この見解には明確な根拠があるわけでは無く、あくまで個人的な意見くらいだと考えておいてください

オプションや225miniは他の取引との思惑も絡みますので、はっきりとしたことは言えない点には注意です

ただ今までの経験上、ここ数週間のABNアムロの取引に違和感があるのは確かですので、ABNアムロの動向には注意した方がいいかもしれません

225ラージとTOPIXの先物に関しては特に気になる動きはありません

225ラージ先物の建玉
TOPIX先物の建玉

注意したいところと言えば、6月限から9月限へのロールオーバーが比較的早く始まっていますので、9月限の反対売買を6月限で行われることが増える傾向が強まると思いますのでその点にはご注意ください

チャートのテクニカルでは、月曜日の寄付きで27,000円を上抜けた後は一気に強い上昇を見せてきています

次に目指すのは9月14日を高値とした三角持ち合いの上値抵抗線になりますが、週末に上抜けを試す場合は4月21日の高値27,580円付近を上抜けられるかどうかが勝負になるだろうと考えられます

その上には28,000円付近に200日単純移動平均線もありますが、個人的にはそこよりも3月25日の高値28,338円周辺の方が強い上値抵抗になる可能性があるのではと心配しています

どちらにしても、まずは三角持ち合いの上値抵抗線と4月21日の高値の上抜けができるかどうかが大事でしょう

仮に上値が重くなって反落したとしても、ここ半年の取引で考えると26,500円から27,000円に出来高が集中していますので、この辺りが下値支持になるのではと今のところは見込んでいます

インジケーターではADXは9台を気持ち上昇気味に推移、ただかなり低い位置で推移していますし上昇角度も緩やかであることから、現在はレンジ相場だと判断していいだろうと考えています

日経平均のインジケーター

RSIは58台までいったん上昇した後に56台を下向きになっていて、一旦上値が重くなるかもしれない水準ではあります

上向きのレンジ相場であれば一旦は50までの低下が起こる可能性があります

DMIの+DIが-DIの上側を推移していますし、MACDのシグナル上抜け後の推移も安定していますので、相場が急に下落方向へと悪化する兆候はありませんが、一旦は高い水準に達している可能性があり、調整の小幅反落はあるかもしれないと言った印象があります

インジケーターの通り一旦の調整があるのであれば、直近高安の半値基準である27,000円付近、出来高の分布から考えても下は26,500円までの範囲で収まるのではと見込んでいます

一旦上抜けた27,000円は下値支持になる可能性はあると思いますが、仮に下抜けてもその後の上昇時には結構あっさり上抜けてしまうのではと考えていますので、仮に下抜けが起こってもそこまで心配していないと言った感じです

また下値支持の目処として、ボリンジャーバンド中央線も使用できると思います

さすがにここまでの強い上昇から一服感の反落に入ってはいますが、相場の先行き見通しは強気だろうとかなり楽観的に考えています

ただ水曜日夜のベージュブックの内容によっては相場観が一気に悲観的になる可能性は残されていますので、その点だけは気を付けてください

ドル円相場の週初からの振り返りと週末までの予想

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

ドル円相場のチャート

今週のドル円相場の予想は横ばい、予想値幅は126円00銭から128円00銭に設定しました

予想値幅下限は直近安値の少し下の価格を、上限は5月23日と24日の高値の価格を目処に設定、一目均衡表の雲を目指して横ばい推移する展開を予想しました

週末までのドル円相場の予想は横ばいを維持、予想値幅上限を129円00銭まで引き上げます

月曜日はアメリカがメモリアル・デーで休場の中で米長期金利は上昇推移し円安、火曜日はバイデン大統領とパウエルFRB議長が会談しFRBにインフレ対応に向けた余地と独立性を約束すると明言、米長期金利が上昇し円安推移が加速します

米10年債利回りのチャート

火曜日にいきなり想定外のイベントが放り込まれて急激な円安推移をしてしまい予想外の上昇を見せています

ここから気になるイベントはやはり水曜日夜に予定されているベージュブックです

火曜
 5月シカゴ購買部協会景気指数
 5月消費者信頼感指数
水曜
 カナダ銀行政策金利
 米地区連銀経済報告
 5月ISM製造業景況指数
木曜
 4月製造業新規受注
金曜
 5月雇用統計

火曜日の様な値動きを見せるのであれば水曜日夜のベージュブックあたりだろうと思っていましたので、まさか火曜日にこのような値動きが起こるとは全く思っていませんでしたが、引き続きベージュブックにも警戒した方がいいかもしれません

今回のバイデン大統領とパウエルFRB議長の会談を比較的マイルドに触れましたが、今回の会談は選挙対策としてバイデン大統領が、今起こっているインフレは私のせいでは無くFRBの責任ですので私は知りませんと責任転嫁したものです

パウエルFRB議長の今までの対応から感情的になることは無いかと思いますが、これをベージュブックの前日にやってくると強い利上げ懸念につながりかねません

本来であれば経済成長とインフレ抑制をいかにバランスよく行っていくのかが重要ですので、FRBの独立性を保ちながら協力していくのがベストなのですが、正直露骨な選挙対策と言った感じです

イベント的にはベージュブックもそうですが、週末には雇用統計がありますので相場の急変にはご注意ください

チャートのテクニカルでは火曜日の強い上昇でエンベロープ中央線を一旦上抜け、現在は中央線に頭を押さえられるように推移しています

米長期金利の急上昇もやはりエンベロープ中央線に頭を抑えられる形で収まっていますので、テクニカル的には一旦上昇を終えたと判断していいと思います

ここからは一旦反落するのではと思いますので、予想値幅の上限は129円00銭まで引き上げていますが、方向感としては横ばい推移を維持しています

ただし下落した際に落ち着く先は金曜日の終値127円08銭よりももっと高い水準、127円50銭周辺になるのではと考えています

イメージとしてはボリンジャーバンド中央線が下支えになる感じです

インジケーターではADXが32台を下落推移中で相場の方向感が無くなっている状態だと判断しています

ドル円相場のインジケーター

DMIでは+DIが-DIの上抜けを見せています

この点はちょっと注意が必要で、このまま再度円安推移が始まった場合、+DIと-DIの乖離幅が広がりADXが再上昇し始める可能性があります

RSIは56台を上昇推移、シグナルを上抜けて一旦上昇しようとしています

方向感が無くなった相場では横ばいであれば40から60での推移を見せることが多いですので、強い材料が無ければ一旦頭打ちしても良い水準です

ただ60までまだもう少し距離がありますので、あと少し円安推移する可能性はあるかもしれません

MACDはここまでの強い調整の下落から上昇に転じていて、シグナルとの乖離幅を縮小しています

現在のADXは高い水準ではありますが下落推移していて相場の方向感は無くなっている状態だと判断していますので、MACDの値動きが強い円安推移が起こる兆候などだとはとらえていません

今のところMACDの動き自体に特段のシグナルは無いと判断しています

火曜日のイレギュラーな材料によって、土曜日の予想内容から考えると上昇方向の注意ポイントに入ってしまっています

本来であればこの値動きをした後130円までの円安推移が起こる可能性を考慮していましたが、この値動き自体が起こる可能性があると考えていたイベントは水曜日夜のベージュブックでした

ただFRBの金融引き締め姿勢が強くなる懸念からドル円相場が上昇してもそこからは6月のFOMCを控えた状態で一方的な値動きが発生することは疑問だとしていましたし、現在でもその考え方に変更はありません

ここまでの予想でお話ししている一目均衡表の雲を目指す横ばい気味の推移と、その後の円安推移という内容自体に大きな変更は無いと言った感じです

それでは今週もご覧いただきありがとうございました

水曜日のシーカーズの週間株為替予想は以上です

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