雲を下支えに反発する株式相場と、雲行きの怪しくなるドル円相場

週間株為替予想

こんにちはシーカーズです

ニューヨークダウ・ナスダック・日経平均の、週初からの振り返りと週末までの予想のブログと動画、週間株為替予想です

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【ドル円相場の予想】黒田日銀総裁に変化の兆し?【週間ドル円予想】
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ニューヨークダウの週初からの振り返りと週末までの予想+

12月1日の終値を中心に1月4日の終値を高値3月8日の終値を安値として基準線を引いています

ピッチフォークです

そしてボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

ニューヨークダウのチャート

週初のニューヨークダウの予想は下落、予想値幅は34,000ドルから35,800ドルに設定しました

予想値幅下限は直近高安の半値基準と12月と1月の調整時に底値を付けた価格を、上限は直近高値の価格を目処に設定、34,600ドル周辺で底値を固めて再上昇へ向かう展開を予想しました

週末までのニューヨークダウの予想は週初の内容を継続します

強めの推移を見せた月曜日から一転、火曜日は上髭陰線と言う少し不安になるような日足で取引を終えたニューヨークダウですが、今のところ一目均衡表の雲の上で粘っています

ロシアのウクライナ侵攻への停戦合意の先行きは相変わらず不透明な中で、ロシアのウクライナでの戦争犯罪を行った可能性が高まっています

ロシアとの経済的な結びつきは今後さらに細くなっていくことが予想されますので、世界経済にとってもネガティブなニュースとなっています

一方で中国ではコロナの再拡大によってロックダウンが行われ、経済活動の停滞が懸念されています

その結果原油価格は一旦の下落を見せていて、この一連の流れも株式市場には影を落としています

アメリカ国内ではハト派と目されるFRBのブレイナード理事が金融引き締めに対して積極的な発言を行い米長期金利が再上昇、ハイテク株へはネガティブな材料となっています

ニューヨークダウのチャートのテクニカルは、先ほどもお話ししましたが一目均衡表の雲を下支えに粘る展開を見せていますが少し危ない雰囲気があります

昨年6月18日と12月1日の終値を結んだ線も割り込んでいませんのでまだ決定的な値動きではありませんが、火曜日のボリンジャーバンド中央付近で始まった後に上髭を付けて下落、この形は高値からの反落を行う際に見られる形状です

34,600ドルの水準で粘れるといいのですが、ここを割り込んで下落に転じた場合は週初の予想通り34,000ドルまでの下落は高確率で発生すると考えられますし、水曜日に強い下落を見せてきた場合は予想が外れてさらに強い下落を見せてくる可能性も考慮した方がいいかもしれません

ここからは34,600ドルで粘れるのか、下抜けたとしてもボラティリティを低く抑えられるのかが勝負になりそうです

インジケーターではADXは15台後半まで下落、現在はレンジ相場へと移行したと判断しています

ニューヨークダウのインジケーター

RSIは52台とほぼ中間的な位置になっていて、ここから相場が上下にもみ合いながら推移する可能性が高まっています

MACDは横ばい気味に推移していてシグナルとの乖離幅を縮めています

MACDの今後の推移で特に注意したいのがシグナル下抜けの後の展開です

ADXが低下している場合、MACDのシグナル下抜けが起こっても少ない調整で終わって横ばい気味に今までの推移、今回でいえば上昇推移を継続する可能性があるのですが、下落時のボラティリティが高い場合ADXは再上昇して強い反対方向のトレンド、今回でいれば下落トレンドが発生する可能性があります

今のところインジケーターの状態を考えるとニューヨークダウは下押ししてもそこまで大きな反落をしないだろうと見込んでいますが、注意が必要な状況です

火曜日単体の日足を見ると個人的にはかなりひるみそうになる形になっていると感じていて不安感はあるのですが、インジケーターの状態からは急落すると判断するのは早計と言った感じです

今のところ週初からの予想を継続して対応した方がいいのではと言った感じですが、今後相場のボラティリティが高まるのか注意して見ていきたいと思っています

ナスダックの週初からの振り返りと週末までの予想

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

ナスダックのチャート

週初のナスダックの予想は下落、予想値幅は13,800ポイントから14,800ポイントに設定しました

予想値幅下限は3月の最初の反発局面で付けた高値の価格を、上限は昨年7月から8月にかけてもみ合った価格帯の上値の価格を目処に設定、週内はもう少し調整する場面はあるもののそこからは反発する展開を予想しました

週末までのナスダックの予想は週初の内容を継続します

月曜日は予想が外れたのではと思うような強い上昇を見せたナスダックでしたが火曜日には反落、方向感がわかりにくい状態でボラティリティが高まっています

月曜日はイーロン・マスク氏のTwitter株大量保有のニュースなどもありハイテク株に見直し買いが入った形で大幅な上昇をしますが、火曜日にはFRBのブレイナード理事の積極的な金融引き締め発言を受け米長期金利が上昇、ハイテク株には売りが出てナスダックは強い下落を見せました

ナスダックのチャートのテクニカルでは、大きな高安の半値基準と一目均衡表の雲を下支えに粘っている状態ですが、日中のボラティリティが高い状態が継続していて不安定な値動きになっています

方向感がつかみにくく、火曜日が終わった時点ではまだどちらに行こうとしているのか予想しにくい状態です

今回の強い反発相場からの高値を切り下げる形で値動きしているのには少し不安感がありますが、先週金曜日の反落した価格帯まで来てから粘っています

水曜日以降にボラティリティを伴った続落を見せた場合、テクニカル的には13,800ポイントまでの下落は覚悟した方がいいと思います

インジケーターではADXは22台まで下落していて、もうそろそろレンジ相場へと移行しそうなタイミングに差し掛かっています

ナスダックのインジケーター

RSIは54台まで低下していて強い過熱感はありません

MACDは横ばいから下落傾向へと切り替わりつつあり、シグナルとの乖離幅が急激に狭まろうとしています

ADXが低下してきていますのでMACDがここから横ばい気味に緩やかに推移してシグナルの下抜けを見せてきた場合は反落しても底は浅いものに、ただ強い下降を見せて下抜けてきた場合は再度ADXが上昇して下落トレンドが発生する可能性が高まる点には注意が必要です

これはニューヨークダウでお話ししていた注意点と同じ内容ですが、ナスダックの場合はADXの低下が起こっている際の緩やかなMACDとシグナルの接触、もしくはMACDのシグナル下抜けは強い反落のサインとはならないパターンがニューヨークダウよりさらに多い印象があります

火曜日の日中のボラティリティがあまりに高かったですのでまだまだどこまで反落する可能性があるのか判断するのは難しいですが、水曜日以降の値動きと日中のボラティリティがどう変化していくのか注意したいところです

日経平均の週初からの振り返りと週末までの予想

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

日経平均のチャート

週初の日経平均の予想は下落、予想値幅は27,000円から28,400円に設定しました

予想値幅下限は大きな高安の半値基準の価格を、上限は直近高値の少し上の価格を目処に設定、週前半はもう少し下押しして底値を固めた後に再上昇する展開を予想しました

週末までの日経平均の予想は週初の内容を継続します

月曜日から新しい市場区分でスタートした日経平均ですが、システム障害などの不安材料があったのか少し上値が重い印象があるものの上昇、火曜日はアメリカのハイテク株に買いが集まったことで日本株でもハイテク株に買いが入るものの戻り売りに押され上値は再度重たいものになりました

水曜日はアメリカ株の反落を受けて日本株も下落して寄り付いているかと思いますが、今後の方向性を占う事になりそうなかなり微妙な価格帯での攻防となっています

海外系証券会社の動向ですが、オプションではABNアムロとJPモルガンが週初から強めに売りに回っています

JPモルガンは少し売りが強い気がしますが、どちらも225miniでは反対方向に売買している傾向が見られますので、裁定取引を行っているものだと解釈しています

225mini先物の建玉

PUTは27,000円、CALLは28,000円がオプションの建玉が多そうな印象ですが、かなり広い価格帯で取引を行っているので判断が難しい状況です

それと週初の動画ではお話しし忘れてしまっていましたが、週末はマイナーSQですので225miniなどを取引されている方はお気を付けください

先物では気になっていたバンクオブアメリカはTOPIXの建玉の減少傾向は続いているものの時間外での買いがあった模様で月曜に発表された建玉残はプラス建玉で安心したのですが、火曜日はまた強めに売りに回っているのが心配です

225ラージ先物の建玉
TOPIX先物の建玉

CTAの2社は特に気になるところはありませんが、グローバルマクロのシティが225ラージとTOPIXで売り建玉が増えているのが気になります

今のところ強い方向性を示すものだとは判断していませんが、週を通して継続して売りが出てくるのか注意して見ていきたいと思っています

チャートのテクニカルでは、週初の予想ではもう少し下押しして割り込むと考えていた一目均衡表の雲を下支えにして上昇、ただ2月10日の高値付近では頭を押さえられています

ここからは昨年9月14日と1月5日の終値を結んだ上値抵抗線を突破できるのかが注目されますが、週内に相場に強い方向性が出てこない限りもう少し日柄を要しそうな雰囲気があります

今週中に上抜けてしまえばいいのですが、来週以降は一目均衡表の雲が大きな高安の半値基準まで押し下げられてしまい、そこまでの調整が起こる可能性が高まってしまいます

週初の時点から調整するのであれば27,000円付近までだろうとは見込んでいますので予定外の下落ではありませんが、できればこのまま下値は27,600円付近で固めて再度強い上昇に入ってほしい所です

今週に関しては水曜日からの取引で27,600円付近を守って上昇できるかが分かれ目になりそうです

インジケーターではADXは23台後半まで下落していてレンジ相場へと移行する可能性が高まっています

日経平均のインジケーター

ここに来てDMIの+DIが上昇傾向に変化していますが、水曜日の下落でまた低下すると思われますので、ADXは今後も下落傾向を続けるだろうと考えられます

ニューヨークダウに比べると+DIと-DIの乖離が大きめですので、今のところADXはここから低下してレンジ相場へと移行していくと判断していますが、再度トレンド相場へと入る可能性がニューヨークダウに比べて少し高めである点には注意したいところです

RSIは58台を横ばい気味に推移、シグナルとのデッドクロスを見せていましたが強い過熱感があるところからのシグナルではありませんし、強い上昇相場からの転換点ではありましたが強い反落のサインとはなっていません

ただ高値圏であること自体は否定できませんので、一旦の弱めの調整が入るタイミングではあるだろうと判断しています

MACDは横ばい推移してシグナルとの乖離幅を縮小中ですが、この動きでちょっと気になるのはMACDがシグナルの下抜けをした場合、その直後ではないのですが比較的強めの調整を見せることが多くなっています

今回の上昇もそこまで強い相場の改善があったわけでは無いと思いますので、MACDのシグナル下抜けが明確に起こる前に再度上昇に入れない場合は、一旦の調整相場を想定しておいた方がいいかもしれません

テクニカル的にはまだ高値追いを可能である状況ですが、相場に勢いがない場合インジケーターは一旦の反落には備える時期だと示唆しているのではと感じています

予想の範囲内ではあるのですが、やはり多少の調整はやむなしと言った印象を受けています

ドル円相場の週初からの振り返りと週末までの予想

チャートではボリンジャーバンドとエンベロープと一目均衡表を表示しています

ドル円のチャート

週初のドル円相場の予想は円安、予想値幅は121円50銭から126円00銭に設定しました

予想値幅下限は先週の円高水準の価格を、上限は2015年の円安水準の価格を目処に設定、121円50銭から126円00銭の間で円安推移しますが方向感は出にくい展開を予想しました

週末までのドル円相場の予想は週初の内容を継続します

予想自体は継続しますが、外部環境には大きな変化がみられています

5日の衆院財務金融委員会の答弁で黒田日銀総裁が今回の為替相場の変動はやや急だと発言しています

このやや急と言うのは今回の10円の円安推移に対してのコメントです

通常であれば行き過ぎであるとか急であるという発言になると思うのですが、急の前にややと言う単語がつきました

この話を聞いて言葉遊びをしていると感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが、日銀総裁の発言の細かいニュアンスはとても大事です

今のアメリカのFRBからの情報発信は比較的はっきりした内容のものが多く、パウエルFRB議長やそれ以外のFRBメンバーも非常にわかりやすく金融政策のメッセージを発信していますが、個人的にはこの状況の方が異常です

例えばグリーンスパン元FRB議長は徹底的にFOMC前の情報発信をシャットダウンしていて、どのような問いかけにも無言を貫いていましたので、議会などでの発言とその内容にはとても注目が集まっていました

黒田さんがその境地に至っているとまでは言いませんが、現在の日本の状況は金融緩和による経済下支えと物価上昇圧力への対応をしなければならないという難しいタイミングに入っています

その状況下で、日銀ははっきりと物価上昇目標の達成までは金融緩和を継続するとその姿勢を明確にしている中で、10円の円安推移をやや急と発言したわけです

結果的に何が問題なのかというと、以前からお話ししている125円の黒田ラインがあやふやになっている可能性が出てきています

そのため125円と言う相場の蓋が存在しない可能性を考慮した方がいいのかもしれないと予想の方向性を修正したいと思います

ドル円相場の週初からの予想と、この点が大きく変更されていることには注意していただきたいと思います

週初からのドル円相場の値動きですが、相変わらずロシアの始めた戦争が大きな影を落としています

ウクライナの首都キーウ近郊の町や村などで一般市民への殺害行為が発覚、ロシアが戦争犯罪を行っている可能性が出てきています

ロシアは戦争犯罪を否定していますが、出てきている映像などからはほぼ間違いなく一般市民への殺害行為が行われていますので、これに対して欧米の拒絶感はかなり強いものになっています

今まで欧州の対ロシアの制裁はエネルギー関連、特に天然ガスの取引に関しては弱めである印象がありましたが、今回の戦争犯罪行為に対してはかなり強い姿勢で臨んでいます

特にここまでロシアへの批判をある程度の所で納めていたドイツとフランスがロシアの外交官を追放すると発表、これまでより強い姿勢に転換しました

これによってヨーロッパの景気減速が意識される形でドルが買われ月曜日は円安推移、火曜日にはFRBの中ではハト派と目されるブレイナード理事が金融引き締めに対して積極的な発言を行い米長期金利が再上昇、ドル円相場は引き続き円安推移を続けています

米長期金利の再上昇とドルが強くなる展開、そして国内では黒田ラインが消失したかもしれない状況となっていて、ドル円相場の上値目処が見極めにくい環境になっています

チャートのテクニカルではボリンジャーバンド中央まで反落したところで横ばい気味に推移、ここから緩やかな円安推移へと変わっていくのかと思われましたが、火曜日にはボリンジャーバンド中央線からの上放れを開始、強い円安推移を見せ始めています

水曜日以降に再度ボリンジャーバンド中央に戻すような値動きが出た場合はまだ緩やかな円安推移へと移行する可能性は残していますが、外部環境から考えると週初の予想より強い円安推移が発生する可能性が高まっています

インジケーターではADXは52台後半まで上昇、そろそろ横ばいに変化するかと思われましたがまだまだ上昇していて強い上昇トレンドを継続しています

ドル円相場のインジケーター

MACDは横ばい気味に変化していたところから気持ち上昇、シグナルの上昇力も弱まり乖離幅を維持しながら推移し始めました

通常であればMACDのここまでの上昇は稀でそろそろ下落してもおかしくないのですが、2014年と2016年には2.4程度まで上昇した場面がありましたので、今回もまだまだ円安推移から転換すると考えるのは時期尚早かもしれません

RSIは再上昇を開始してシグナルとの接触を見せていますが、あまりに強いトレンド相場に入っていますので、RSIが高値でも強い反落に入ると考えることはできないでしょう

インジケーターからの分析はかなり難しい状況が続いていますが、ボリンジャーバンド中央からの上放れを開始したことや外部環境が再度強い円安を許容する可能性があることを考慮すると、まだまだ強い円安推移が続きそうな状況になっていると判断しています

特に黒田ラインが消滅したかもしれない点にはかなり警戒した方がいいと思います

最後に

一目均衡表の雲を下支えに底堅い値動きを続ける株式相場ですが、ここまでの強い上昇トレンド相場に比べると、上下しながら値動きするレンジ相場へと移行しそうな雰囲気が出てきていると感じています

3指数ともまだ上値を目指す可能性はありますので、利益確定には早いタイミングだとは思います

ただ少しずつですが上値が重い展開に入り始め、どこが高値になるのか見極めなければならない時期に入っているのかもしれません

ドル円相場はここまで強い円安推移を考えれば、通常であれば一目均衡表の雲を迎えに行くように横ばい推移、少し落ち着いてから次の展開に移行するのが予想される値動きですただ今回は不確定要素や外部要因の影響が強すぎます

アメリカの長期金利上昇はFOMCでの利上げを考慮すれば弱まることは無いでしょうし、ヨーロッパの景気後退不安はドル買い要因となり続けます

金融緩和の維持をしないと日本の雇用は守れないとする黒田総裁の発言は2%の物価上昇を達成するまでは金利上昇を許さない構えでしょうし、その中で起こっている円安推移に対する発言はニュアンスが柔らかくなっています

海外からの円安圧力、国内からの円安を許容する態度、ここから円高に推移する展開が全く予想できません

テクニカルで分析ができる時期に早く戻ってほしいのですが、眼下に広がる雲との接触はまだまだ先になりそうです

それでは今週もご覧いただきありがとうございました

水曜日のシーカーズの週間株為替予想は以上です

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